広大な敷地を持つ青森屋 珍百景第2弾は、朝の散策時に出会える光景をセレクトしてみました。
本館から線路を渡ると見えてくるこの光景は、街中にある施設である事を忘れてしまう光景が広がります。
橋に積もっている雪が情緒を醸し出し、北国を体感させてくれます。
池も、凍っており、冬の眠りについているのを感じさせてくれます。
カメラが好きな方々の中には、この池の四季の織り成す光景に見せられて何度も青森屋を利用される方がいます。
この日も池を撮影していたところ、常連の方が撮影されていて、色々な話を伺いました。
「街中にある里のリゾート」こんなネーミングが相応しい公園です。
青森屋 ご利用の際には是非ともご覧下さい。







