星野リゾート青森屋 の「古牧(こまき)」とは、古き牧場から湧き出た温泉が


由来となり、名付けられました。 

その自慢の温泉を楽しめる青森屋自慢の露天風呂「浮湯」をパッケージ


に、中身はサクサクの美味サブレが詰まったお菓子です。 

青森屋売店の、数ある商品の中から、箱菓子売れ筋ランキング第4位に輝


く「古牧サブレ」を、ぜひお土産にいかがでしょうか?


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30個入り ¥1200

18個入り ¥800

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三陸の荒波にもまれた海藻の色、北の大地に育まれたブナの色など

自然を感じさせる色彩を特徴とした八戸焼。

星野リゾート青森屋ではこの八戸焼で青森りんごをイメージしたかわいらし


いオリジナルの器を造りました。

宿へご到着の際にお出ししている温かいお飲み物「ほっこりりんご」が入っ


た丸い林檎の形をした入れ物です。

りんごのほっぺのような柔らかな赤みを帯びた色はお茶のひと時を楽しくし


ます。
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・ほっこりりんご ¥1,050
・盃 梅の器 ¥1,050
・コーヒーカップ&ソーサー ¥2,100 など

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星野リゾート青森屋で愉しむ光景と題して広大な敷地内を掲載していま


す。


青森屋の公園内には、様々な建物があり、中でも日本家屋がバランスよく


配置されおり、この季節ならではの光景を愉しむ事ができます。



青森屋のブログ-日本家屋


日本庭園の中にある古民家造りの家が雪化粧と朝の眩い陽光で趣のある


風情を醸し出しています。


この場所は、知る人ぞ知るって場所にあるので、あまり見学者がいないの


ですが、青森屋にご滞在の方には是非とも見ていただきたい光景です。


のれそれ青森~ひとものがたり~星野リゾート 青森屋


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昨日に引き続き青森屋珍百景シリーズ第2弾は「朝の光景」です。


この時期、北国は厳冬という言葉がぴったりとくる程天候がめまぐるしく


変化します。


そんななかでも、つかの晴れ間を見せたときの光景を撮影してきました。



青森屋のブログ-厳冬に見せるつかの間の晴れ間
前回も記載しましたが、ここは街中なんです!!


(最寄の三沢駅から徒歩10分)


街中の温泉旅館でしかも敷地内でこんな光景を見ることができるの


はここしかないです。


敷地の外と中では全くの異次元空間が広がります。


都会の喧騒から離れ、自然を満喫したい・・・


そんな方には立地からみてもオススメの場所です。


余談ですが、目の前に広がる池は凍結しています。過去には、凍結してい


る池の上を歩いたお客様もおられるとか・・・


でも割れてしまえば大事故に繋がりますので真似をしないで下さい。


確かに池を良く見ると、野生の小動物たちが池の上を渡った足跡は散見さ


れます。


かくいう私も渡ろうかと一瞬考えてしまいましたが決してしないで下さい。



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「のれそれ青森~ひとものがたり~」

青森県三沢市・星野リゾート青森屋 のバイキング会場「のれそれ食堂ぬくもり亭」では、冬の青森によく似合うオリジナルりんご果実酒『ほっどアップルトディ』を始めます。
ホットりんごジュースの先駆け、「浪岡ホットアップルサイダー」を使用した初めての果実酒は、アップルブランデーとの融合による深い味わいが特徴。心も体もぽかぽか温まります。
りんごの生産地青森市浪岡で研究・開発され、日本で初めて、温め専用に数品種のりんご果汁をブレンドし、ボトリング販売された「浪岡ホットアップルサイダー」。東北新幹線新青森駅の開業記念イベントでもふるまわれた、ホットリンゴサイダーは香り豊かで心に沁み込む温かさが特徴。今回はこの青森を代表する「浪岡ホットアップルサイダー」に、相性ばっちりの「カルヴァドス」(フランスのノルマンディー地方で造られる林檎を原料とする蒸留酒)を加え、レモンとオレンジを添えて、豊かな香りと深い味わいを演出。冬の青森によく似合う香り高いホットりんご果実酒を、青森屋の郷土バイキングレストラン「のれそれ食堂ぬくもり亭」にて提供することとなりました。

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■提供:4月30日まで
■場所:のれそれ食堂ぬくもり亭
     夕食バイキング
■時間:17:30~21:00
■料金:750円 (バイキング利用料金は別途)

詳細は青森屋HPhttp://www.komaki-onsen.co.jp