昨日は、南太平洋コールバックオーデ四つ葉


まずGrant avenueを歌って、次は台詞のかけあい。


台詞のかけあいのオーディションってほとんど受けたことがなく相当新鮮。


へったくそだったろうなぁー
とか振り返りながら。



やっぱりこっちでアクティングのクラスとらなきゃダメだわっ!溜め息


ということで、今日はHB STUDIOという演劇学校みたいなとこのオーディションに行きました。逃げ足

1月からのセメスター受講したいので、そのレベルチェックみたいな感じかな~とかなり軽いノリで行ってしまって。
私がもらったメールには写真と履歴書もってこいとしか書いてなかったので、スタジオで課題が渡されるのだとばかり思っていたのですが。。


モノローグ2種類と歌を用意しなきゃいけなかったみたい。汗;;


思ったより本格的オーディション!な雰囲気で、モノローグ用意してないですって言ったら、お前なにしにきてん状態になってしまた。ががん汗汗


じゃぁとりあえず座ってと言われ、自分の経歴とかなぜ通いたいと思ったかなどを話し、Grant Avenueをアカペラで歌わせてもらう。


じーっと立って歌うんじゃなくて、動きながら歌ってと言われ、若干ハテナ?


インプロでどうゆうフィーリングを持ってるか見たいと。


ということで、よーいどん!で表現してみたら割とおもしろいものが出てきて自分でも驚きおもしろかった。新発見キイロキラ


それからコーラスラインコニーのモノローグならできると思って、やらせてもらい


そしてまたお話。面接?


一人大御所っぽい演劇じいちゃんがいたのですが、その方がかなり手厳しくてこわかったぁぁ。ううっ・・・
もっと大きな声で話せないのかってめちゃ怒られたあ゛ぁ゛っはい!すいません!!!ウキャー!って感じでした。ううっ...


ガクガクプルプルムンクの叫び汗
となりながら。帰宅。


こわかつた。。。


けどなんだかエキサイティングなきぶん。


自分に足りないものを思いっきり指摘された感。そして必死感。

1セメスターで得れるものはたくさんありそう。


とりあえずどのクラス受けられるのか結果待ちかな。