すべてのひとたちから

闇とみなされることに

なったとしても

 

 

世界から悪と断じられて

裁かれることになっても

 

 

 

陽の当たらない

闇夜のような暗い道を

歩く人生になったとしても

 

 

 

 

わたしだけが

わたしの魂の光から絶対

目を離さない

 

 

 

わたしだけが

わたしの魂の光を信じる

 

 

 

わたしだけが

わたしの魂の光の意思を

 

 

どれだけの刃や銃口を

肌に突き付けられようと

 

 

命をかけて

護ってあげる

 

 

 

どんな場面でも

その選択を必ずできる

わたしであることを

 

 

 

強く切に願い

祈ります