100日迎えました
1月23日
娘かなみちゃんは生後100日を迎えました。
生後100日にするお祝い
『お食い初め』
をしました。
子供が一生食べ物に困らないように願って赤ちゃんに食べ物を食べさせる(実際は離乳食はまだの時期なので食べる真似をする)というお祝いです。
赤ちゃんの為に器とスプーンを用意しました。
本当は食器のセットを用意するらしいのですが徐々に集めていけばいいかなーと。
そして
●お赤飯
●鯛の尾頭付きの焼き魚
●はまぐりのお吸い物
を用意しました。
初めてお赤飯を蒸かしました。
子供の頃おばあちゃんがお祝いで作ってくれるお赤飯が大好きだったなぁ。おばあちゃんが前日から仕込んでる様子を思い出します。
私が腕をふるう事になるとは。初めてのお赤飯をかなみちゃんのお祝いに作る事が出来て嬉しい。
いつかかなみちゃんも喜んで食べてくれるといいな。
家族3人でささやかなお祝いでした。
娘かなみちゃんは生後100日を迎えました。
生後100日にするお祝い
『お食い初め』
をしました。
子供が一生食べ物に困らないように願って赤ちゃんに食べ物を食べさせる(実際は離乳食はまだの時期なので食べる真似をする)というお祝いです。
赤ちゃんの為に器とスプーンを用意しました。
本当は食器のセットを用意するらしいのですが徐々に集めていけばいいかなーと。
そして
●お赤飯
●鯛の尾頭付きの焼き魚
●はまぐりのお吸い物
を用意しました。
初めてお赤飯を蒸かしました。
子供の頃おばあちゃんがお祝いで作ってくれるお赤飯が大好きだったなぁ。おばあちゃんが前日から仕込んでる様子を思い出します。
私が腕をふるう事になるとは。初めてのお赤飯をかなみちゃんのお祝いに作る事が出来て嬉しい。
いつかかなみちゃんも喜んで食べてくれるといいな。
家族3人でささやかなお祝いでした。
出産記録
10月15日午前4時17分、娘が生まれました。
長い文章になってしまいましたが記録させてください。
前々日の夜から何かいつもとは違うお腹の痛みがありそろそろなのかドキドキしつつも眠る。
前日14日の早朝、お腹の痛みがありお産の兆候も見られたので病院に電話をしたら診察に来てくださいと言われ病院へ旦那さんと向かう。
診察の結果破水もしているので入院する事に。しかし産科の先生はお産はまだまだ先だろうとの事。夕方ごろ翌日朝に陣痛を促す薬を飲みましょうと計画を立てる。まだまだ先なのかと少し気が抜けた。
とそこへ旦那さんのお母さんが!入院と聞き宇都宮から東京のここの病院まで駆け付けてきてくれた。何とも申し訳ない。お義母さんに事情を伝える。そして私は若干の痛みはあったもののみんなでクロスワードしたりお菓子をつまんだりしながら呑気に明日へ向けて時間を過ごす。
夕飯も済ませたころ夕方よりも痛みは前より少し強くなってきたけれど我慢出来る痛み。お産まではまだまだだろうと2人に申し訳なく思い2人にわが家に戻ってもらうことに。痛みがもっと強くなったら再度病院に来てもらうようにしました。
しかし2人を家へ帰した後お産は進み痛みは強くなっていきこれまで味わったこともない激痛が…。痛みを例えるとお腹に爆弾投下されてるような。旦那さんに来てほしいとメール。しばらくして旦那さんとお義母さん到着。2人に背中をさすってもらったり声をかけてもらったりしながら激痛に耐えとうとう分娩台に移動する事に。
分娩台にて助産婦さんの「吸って~吐いて~はいっっいきんで!!!」の言葉どおりいきむがなかなか出てこない。一体いつまでこの激痛が続くのだろう。意識もうろうとしながらいきむこと2時間半とうとうとうとう出てきた。目の前には私のお腹から出てきた赤ちゃんが!!信じられない~が正直な感想だった。
その後助産婦さんが私のお腹に赤ちゃんを乗せてくれた。赤ちゃんはニコニコしている。とても可愛らしい赤ちゃんが誕生した。
今までの人生で一番の痛みを味わったけれど生まれてくれてありがとうと思いました。そしてこれからよろしく!!
長い文章になってしまいましたが記録させてください。
前々日の夜から何かいつもとは違うお腹の痛みがありそろそろなのかドキドキしつつも眠る。
前日14日の早朝、お腹の痛みがありお産の兆候も見られたので病院に電話をしたら診察に来てくださいと言われ病院へ旦那さんと向かう。
診察の結果破水もしているので入院する事に。しかし産科の先生はお産はまだまだ先だろうとの事。夕方ごろ翌日朝に陣痛を促す薬を飲みましょうと計画を立てる。まだまだ先なのかと少し気が抜けた。
とそこへ旦那さんのお母さんが!入院と聞き宇都宮から東京のここの病院まで駆け付けてきてくれた。何とも申し訳ない。お義母さんに事情を伝える。そして私は若干の痛みはあったもののみんなでクロスワードしたりお菓子をつまんだりしながら呑気に明日へ向けて時間を過ごす。
夕飯も済ませたころ夕方よりも痛みは前より少し強くなってきたけれど我慢出来る痛み。お産まではまだまだだろうと2人に申し訳なく思い2人にわが家に戻ってもらうことに。痛みがもっと強くなったら再度病院に来てもらうようにしました。
しかし2人を家へ帰した後お産は進み痛みは強くなっていきこれまで味わったこともない激痛が…。痛みを例えるとお腹に爆弾投下されてるような。旦那さんに来てほしいとメール。しばらくして旦那さんとお義母さん到着。2人に背中をさすってもらったり声をかけてもらったりしながら激痛に耐えとうとう分娩台に移動する事に。
分娩台にて助産婦さんの「吸って~吐いて~はいっっいきんで!!!」の言葉どおりいきむがなかなか出てこない。一体いつまでこの激痛が続くのだろう。意識もうろうとしながらいきむこと2時間半とうとうとうとう出てきた。目の前には私のお腹から出てきた赤ちゃんが!!信じられない~が正直な感想だった。
その後助産婦さんが私のお腹に赤ちゃんを乗せてくれた。赤ちゃんはニコニコしている。とても可愛らしい赤ちゃんが誕生した。
今までの人生で一番の痛みを味わったけれど生まれてくれてありがとうと思いました。そしてこれからよろしく!!

