こんにちは、ジョンです。
 城南信金・目黒支店(祐天寺)のディスプレイがサッカーをモチーフに突然、出現しました。今年、この時期話題のサッカー、ワールド・カップをテーマにいきなり「信ちゃん」22人の登場で、なかには特にでかいのが一人含まれています。







 

 こんにちは、ジョンです。

 通勤途中の家のお庭に一本のさくらの木があり、4月のはじめに白っぽい花が咲き乱れていました。毎日、その木の横を通っていて、実がだんだんと大きく膨らんできたのに気づきました。最初はさんらんぼ?かと思ったのですが、よく見ると青梅(スーパーでよく売っている梅干し用の梅)みたいにとても大きくぷっくりとした実です。熟すのが楽しみです。







 こんにちは、ジョンです。

 大雪のせいか3月の半ばまで、まるで枯れ木のようになっていた庭の紫陽花が、4月に入ってから生き返ったかのような生長をみせています。
 梅雨の時期の開花に備えて急ピッチで、日々変化しています。まだ花芽は小さくうすい黄緑色ですが、中にはうっすらとピンク色になっているものも見られます。オレンジ色と黒っぽい紺色のハムシもちょっといいアクセントになっていますね。




 こんにちは、ジョンです。

 今日は午後から、御成門にあるみなと図書館で「モスラ対ゴジラ」の映画が上映されるので出かけました。新橋で用事を済ませ、歩いて行きました。ちょっと時間が早かったので、芝公園で休憩。穏やかに晴れて、さわやかな初夏の風の吹くこの時期は、一年でいちばん過ごしやすいのではないでしょうか。



 
 ベンチにすわって目の前のイチョウの大木を眺めていて、あんな銀杏1粒から、こんな大きな木になるなんて、所詮、人間はかなわないなー などと感じます。
 また、公園で栽培しているラベンダーかな?には、アゲハチョウが仲良くとんでいます。ほんとに穏やかな初夏の一日でした。




 

 こんにちは、ジョンです。

 最近読んだ(見た)本をご紹介します。今月は、いろいろと忙しく、あまりまとまったものは読んでいません。(いつもと同じか・・・)

  
●小山薫堂「人生食堂100軒」は以前、danchuに連載されていたものをまとめたもので、知っているお店が出ていたりしてついつい読んでしまいました。
●水野仁輔「水野仁輔の本当は教えたくないカレー東京最好の100店」は、偉そうなグルメのガイド本とは違い、カレーを愛する著者の「本当は知られたくない」という内容です。巻末の小山薫堂氏との対談の部分もよかった。(小山薫堂続きで読みました)

 
●瀬尾幸子「とうふレシピ」、「「くろず屋」の健康黒酢レシピ」 最近の料理本・レシピ本は写真のレベルがかなり高いと思います。


●小川糸「つばさのおくりもの」は、オカメインコの少年?の目から見て感じたことを書いています。絵本のような、すぐに読めるものです。
●ダイジェスト的にまとめ、子供向けに読みやすくした青い鳥文庫の「アラビアン ナイト」は再読しました。アラビアンナイト(千一夜物語)は、お話しの宝庫だなと思います。天野喜孝の挿絵もなかなかいいです。