フェイスブックから転載です。

 

 

4月7日 12:55  · 横浜市  

 

みなとみらいのけいゆう病院から桜木町駅に。
入院へのリミットがようやく出きてきましたので。
もう一度先祖たちが干拓した横浜の繁華街を眺めつつ。
野毛山公園の展望台に上がって簡単にレビー。

 

前日にスケルチやパワー調整を簡単にして電波は出せる様にはしております。

 

 


流石野毛山展望台からだと横浜の繁華街を下に見る所ではチャンネルがほぼ埋まっているのと子供らしき幼い声が業務用で使っている方に変な言葉で話しかけて無視されています。
私たちはお仕事の撮影ロケ隊連絡に使うので展望台などのロケーションは余り参考になりませんが繁華街を望む展望台からもチャンネル利用者の多さだけでも確認が出来た事は収穫です。

— 場所: 

野毛山公園

 

 

一応お付き合い仲介での特小トランシーバーのアイコムIC-4350L初導入までにm(__)m

 

しかしアイコム派としてはICー2STとかやICーR1クラスより小さいのはICチップ化が進んだんだろうし…

単三電池一本で非常時にも使える様にはなってほしいですね。

レビューは今後ブログにてm(__)m

 

本当に懐かしい事を思い出しました。 

今まで過去にも何度か書いていますが、横浜市の横浜市アマチュア無線非常通信協力会の事もありましたのでキチンと書く事にもします。 

横浜市役所の職員のアマチュア無線クラブと友好都市上海市役所との無線クラブとの間で初QSOを通じて当時の中田市長も引っ張り出してCQ誌など無線雑誌の記事にもなった立役者のヨコハマAC581,JQ1UCA津島邦宏くんも横浜では活躍する無線家としては岡村中学の放送部時代からご両親とともにご家族ぐるみでお付き合いさせて頂きました。

 かなり間が空きましたが、かれこれ35年以上でしょうか…

 私のラジオ、無線や趣味を見て貰ってアマチュア無線資格も取って今も活躍されています。 彼は私のナショナルのRF-2600を見て同じRF-2600を買って貰ったんですよね💦

 某所でお歳を召した彼のお母さんにも再会して脳血管のご病気の事でもお話もさせて頂きましたがお元気でしょうか?

 今はJK1YSDのJARL横浜磯子クラブでも活躍している様で何よりです。 無線家としても移動運用も沢山上がっていました。 

私が当初考えていて一番最初の立ち上げにも加わったクラブ局も順調にも地域にも貢献してくれている様ですね。 

横浜市の地域で無線家育成も彼らの手によっても引き続いています。

 私自身現状は趣味のアマチュア無線など界隈からは距離を置いて見させて頂いておりますので、無線を再開するかはもう少しだけお時間を下さるようにお願い申し上げますm(__)m

 

 

ライセンスフリー無線ムック本楽天市場から到着❤

交信レポートなんて人それぞれの環境とEsなどの影響でも変わるので参考にならず😿
現状移動運用場所を他人に迷惑を掛けて自ら移動場所も少なくなったり禁止されてますので。
電池インプレも人それぞれで使う環境や温度でも電池の持ちも変わるので参考にならず。
成れの果ては複数のトラブルメーカーさんがここfacebookやTwitterでも一生懸命に他人と共謀して押し付けていた中華ラジオのレビューと今までの情報や事実が沢山重なるので。


資料になるのはほんの一部でしたので、そのまま書棚行きの畑の肥やしにさせて頂く失礼をお許しくださいm(__)m
こちらは「市民ラジオ制度初期」の「無線局免許証票」「いそご55、56」も持って知っていて、その証票の資料を故皆川隆行さんにCBマニュアル二号に写真付きで載せられて、そのまま資料はこちらにも帰る事も無くお墓まで持っていかれたので、この本は目新しさが無かったです。
三才ブックスの関係者さん怒っても反応はしなくて良いですよ。
これは一応批評とお布施なのでm(__)m

「BCLの神様故山田耕嗣」さん。
皆さんは「神様」と言うけれど自らは一切「神様」と自称していませんね。
私を含めて若かったBCLの人たちが最初は「BCLの大家」「先生」として連載に触れて亡くなった後に沢山の人から「BCLの神様」と言われるようになりました。
再度書きますが存命中は山田耕嗣さんは自ら「BCLの神様」と名乗った事はない筈です❤
「BCLの神様」と言われるゆえんは「若い人たちを陰から育成して終始裏方だった」と事からも沢山の人からも「神様」と言われます。


放送局スタッフとも個人的に交流も出来てそういうレポートを雑誌にも沢山寄稿する事でも「ただラジオ受信だけを楽しむのがBCLではない」と言う事も私たちに伝えてくれました❤
そういう事で山田さんが亡くなった後に「BCLの神様」と沢山の人から言われるんですね。

 

たまにはうちでカラーバーを出してみるwww
本来は1920×1080がフルHDですがうちはデジタルの狭間ですので1080pのインターレスのカラーバーがすぐに出せるものになりました💦
今更プレビューがブラウン管なので液晶モニター変えてみるかな(;^ω^)

 

こういうのもう紙媒体では出来ないですかねぇ?
三才ブックスさんでもムック本で出しているので資料集めにも無理されないで下さい。
メーカー関係の無線家さんも故人にありつつあるのでインタビュー記事は貴重ですからね(^^)v
旦那方「春日無線」ですよ💦

まあアクションバンドの連載をやっている時に大山編集長にも「コミュニティFMの番組表でもやったら」とのアドバイスなどして後年付録で出たのも実際でしたからアドバイスも無駄ではありませんでしたけど💓

昨日秋葉原を散策してこれが委託して売ってましたよ。
ナショナルRJ-570。


ただこの頃の合法CBトランシーバーはヤフオクのSONYも含めて無線局免許状や技適シールなどが付いていないと今の日本の技術適合の無線機としては違法になると思いますよ。
その点はヤフオクなどで売っている古い合法CBトランシーバーは現状日本では違法トランシーバーにもなるので要注意ですかねぇ❤
そういう所は新規フリーライセンス無線局は知らないかと思いますよ。いくら免許がいらないフリーライセンス無線でも周波数帯が同じでも国別で規格が違う中華トランシーバーとか買って使えばその時点でも日本の電波規格適合基準にあっていなくて「違法トランシーバー」そのものですからねぇ❤
それを知っていて周波数を改造して判って使っているフリーライセンスラジオ無線局もいるとの情報も昔から頂いていますから❤
外国規格のトランシーバーをわざわざ改造して日本の電波技術適合基準検査に通して使っている無線局もいる程ですから❤
私の様にSONYのICBー770を当時の技術適合基準検査を通して後世にも残しつつ廃刊されたアクションバンドの連載にも正規な運用に間に合わせた様な事は出来ないかと思います❤

これが私がアクションバンドの連載に合わせて正規な運用をする為に当時の無線技術適合基準が書かれた当時の無線設備協会の冊子を買いました。


現在の一般財団法人テレコムエンジニアリングセンター(TELEC)が発行した日本の無線設備検査の要綱の冊子。
大井ふ頭潮見の協会本部で販売されていました❤
今日本で電波を発射する無線機トランシーバーはこのテレコムエンジニアセンターが無線設備の認定をしている筈です。
アマチュア無線機に関してはJARD一般財団法人日本アマチュア無線振興協会が無線機認定していてアマチュア局の無線機に対して技適認証を無線機ごとに出しています❤

旦那がたFBにお稼ぎですか?

 

ナショナルの「CB仲間」のカタログが出てきたのでご報告。

 

多分秋葉原のカクタX1で貰って来たものでしょうね。

 

そんな訳ですので。

FBにお稼ぎください。

アクションバンドの連載について。

 

昔からアクションバンドがあるマガジンランド社には出入りしていました。

ある局から「合法CB無線に関してアクションバンドで書かないか」と誘われて当時の編集長さんにもお会いしてアドバイスなどしながら「後世に繋がるなら」と言う一存で書き始めました。

この写真の号は関係ないのですが、私のうちの倉庫に残っていた号になります。

 

もう合法CB無線の情報源が何一つも無い中で、唯一合法CBへのアプローチが取れる雑誌は「アクションバンド」誌しかなかった頃でした。

ラジオの製作誌で連載を持っておられた故皆川隆之OMの訃報も私のBBSで流していましたし、出来る限り情報をと考えていた部分で東京の団体との二つのBBSで情報を流していたのです。

 

横浜にハムフェアが来た時にあちらの団体のミーティングにも伺ったのですが全員では無いのですが「何しに来たんだ」と言わんばかりの対応でしたので私自身は別段団体を作るとかつるむとかする筋合いも無く、ただ「後世の事を考えて情報発信をしているだけ」だったのですが、その情報発信のBBSでさえ、一連の「派閥争いの攻撃」にあって潰されました。

 

結局過去も今も「派閥争い」で「自ら目立って活動したい」人ばかりでした。

以後にこの無線界隈はトラブルメーカーだらけになっていく様を見させて頂いています。

 

ネット上やFacebook上でもそれは続いていて、直接的には関係ない「BCLの神様の故山田耕嗣」さんの事をサイトに書いていたので、晩年の故山田耕嗣さんのご自宅にも何度か訪ねたりSONYラジオ向けの短波放送のデータ書きのお手伝いも何回もしていたものとしても「おこがましい」と書いたら関係者から即ブロックされたので未だに「派閥争い」と「自分さえ利益が出ればよい」との結論にも至っています。

 

正直私はもう無線には興味はありませんが「人の縁」で繋がっているだけですからね。

 

なおアクションバンド誌の当時の編集長にも進言して「コミュニティFM局番組表」の付録も付いた事もお知らせしておきます。

 

各局これからEスポのトップシーズンになりますがお稼ぎをば…