瞳『』
〇〇「」



『好きな人いるのー?』

「いるよー。」

瞳落ち込む。

『そうなんだー。』

「瞳はー?」

『いるよー。』

「そうなんだー。」

『・・・。』
「・・・。」

『好きな人ってあたしの知ってる人?』

「うん。」

『えー!?誰誰?』

「教えないー!!!!」

『えー。〇〇ちゃん?』

「違う。」

『じゃあ〇〇〇ちゃん?』

「違う。ってか瞳の好きな人は俺の知ってる人?」

『えー、うん。』

「まじで!?」

『うんー・・・。ってか、〇〇の好きな人は誰なのー?』

「・・・。」

『??』

「本当に分かんないの?」

『うん?』

「ばーか。好きだって気付けよ。」

『えっ???』

「瞳が好きだよ。俺と付き合ってください。」

瞳泣く。
〇〇笑う。

『あたし、デブだよ?』

「デブじゃないよ。」

『すぐ泣くし。』

「可愛いよ。」

『いきなりわがままになるかもしれないよ。』

「うん。」

『寝起き悪いし。』

「それでもいいよ。どんな瞳でも、瞳の全部が好きだよ。」

瞳さらに泣く。

「瞳は俺の事好き?」

瞳泣きながらうなずく。

〇〇瞳を抱きしめる。


-The End-




きゃー。
きゃー。
きゃー。


まあ妄想の世界だよね。。。

「ばーか。好きだって気付けよ。」

って言わせたくて、妄想した!笑

この言葉言われたらやばいよね\(^o^)/笑


ってか妄想の中の瞳は可愛すぎだし。
実際こんな可愛くないし。
嫌になってまうねー。


まあ妄想女・瞳を甘く見られちゃ困るぜ!!!


じゃあ。