4月に仕事復帰予定の育休ママが

気がかりで仕方ないのが・・・

 

 

帰宅後のルーティン

どうしよう?💦

 

 

ですよね。

 

 

20時半や21時に寝かしつけ・・・

できるのだろうか?😭

 

 

とっても気がかりで不安に感じますよね。

 

 

育休後アドバイザー活動中に接する

育休ママみなさんが共通して

不安に感じていらっしゃることです。

 

 

私も復帰前は同じ不安を抱えていました💦

 

 

不安を緩和するためには・・・

 

 

保育園が決まったら、

まずは

帰宅後ルーティンを

作成しよう!

とおすすめしています🤗

 

 

なぜか?

 

 

預ける保育園が決まれば、

家→園→職場の所要時間や

勤務時間が確定するからです。

 

 

確定すれば、明日からでも

復帰後でのルーティンで過ごす

練習ができます。

 

 

そうです、

練習が必要なんです。

 

 

新しい環境に慣れるためには、

大人も時間が必要ですよね。

子どもはもっと時間が必要です。

 

 

 

帰宅後ルーティンづくりのポイントを

紹介します🤗🤗

 

 

娘が0歳8ヵ月の頃の

私の帰宅後ルーティンを

シェアさせていただきますね。

(時短勤務・ワンオペです)

 

 

1.寝かしつけしたい時間を決める

2.寝かしつけ時間から逆算してルーティンを立てる

3.親子一緒に寝られるルーティンにする

4.移動時間も考慮する

5.ルーティンづくりは夫婦一緒に

 

 

  1.寝かしつけしたい時間を決める

 

まずは、寝かしつけの目標時間

決めましょう。

 

 

わが家は、21時が目標でした。

(20時半には家事を終えることを

 大きな目標としました)

 

 

ヒトの体内時計は2歳までにほぼ

完成すると言われています。

 

2歳までに21時前に寝る習慣をつけると

良いとされています。

 

 

寝かしつけ時間は早いにこしたことは

ありませんが、帰宅時間によっては

難しいかもしれません。

 

 

出来る限り早く寝かしつけができる

ルーティンが作れたらよいですね。

 

 

 

  2.寝かしつけ時間から逆算してルーティンを作る

 

寝かしつけしたい時間が決まれば、

夕飯・お風呂の時間が確定します。

 

夕飯準備、片付けも含めて何分

かけられるのか?

 

洗濯はいつしていつ干すのか?

 

お風呂で過ごせる時間は

どれくらいか?

 

お風呂掃除は?

 

 

1つ1つ見える化することで、

ルーティンと所要時間が定まります。

 

 

見える化することで、見えてくることが

きっとあります🤗

 

 

 

  3.親子一緒に寝られるルーティンにする

 

寝かしつけ後に残した家事をする、という方も

いらっしゃるかもしれませんが、

あまりおすすめしません。

 

 

トータルの睡眠時間が減って

場合によっては身体に支障が出るからです。

私がそうでした💦

 

 

家事を工夫して、一緒に寝られるように

できたらよいですね。

(家事の工夫は今後ブログで

 お伝え予定です)

 

 

 

  4.移動時間も考慮する

 

職場→園→家の帰宅ルートの

所要時間も把握しルーティンに

落とし込みましょう。

 

 

夕方だけ渋滞する道はありませんか?

 

 

電車通勤の方は駅から歩く時間も

考慮に入れましょう🤗

 

 

 

  5.ルーティンづくりは夫婦一緒に

 

ワンオペであっても、

夫が帰宅後にできることが

あるはずです。

 

 

例えば、洗濯を干す、

夕食の食器洗い、

お風呂掃除です。

 

 

1人でやろうとせずに

夫婦でシェアすること

が長い目で見て

とても重要です。

 

 

ルーティンが作れたら、

ぜひ実践してみましょう!

 

 

写真は、

娘が0歳8ヵ月の頃の

私の帰宅後ルーティンです。

 

良かったら参考にしてくださいね✨

 

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育休後アドバイザー

 

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タイムクリエイター

 

水谷仁美です🎵