日常の"氣の枯れ"="ケガレ"が
こんな神聖な場によって
まさに穢れが祓われていくような
潤っていくような
心地よさ
やっと最近わたしは
息子の治療を終えて
読む暇がなかった山積みの本に
埋もれる幸せがあり
ヴァガバットギーター、食と霊性
アーユルヴェーダ、ホメオパシー、錬金術
カタカムナ、山岳信仰、ウィッチクラフト
法華経、インナーエンジニアリング…
ぜんぶ面白いけど
霊性にしか興味なすぎw
でも
人が、霊性の進化へコミットするとき
生活に必要なすべては与えられ
困らないよう天からサポートされる
と、聖書にもお経にも書いてあって
それはやはり本当だ
そろそろ心にゆとりも生まれたんだし
学費や老後のために少しは稼いだりすべき?
なんて1ミリだけ経済について考えた瞬間に
ずーっと売れずにあった夫の結婚前の住居
東京のベイサイドの高層マンションが
売れそうだと不動産屋から連絡があり
その1ミリの考えも潮風に飛んでった🌬️
物質面のことなど考えるな
と言われた気がした
しかも最近
あの世のルールが
更新されたらしくw
もちろん
お金が持って行けないことには変わりはないから
物質 < 霊性 という重要度は変化なしだけど
これまでは自分が経験値を積み徳を増やし
ランクを上げてきた魂たちに
"人類のアセンションに貢献したかどうか"
が、評価材料に加わったらしく
なんかゲームの最終試合が一万点みたいな
逆転的なズルさあるw
生活の完全なサポートもします
逆転的なボーナス特典もありますと
この世もあの世も幸せが保証されるならば
やっぱり霊性の進化へのコミットは
わたしたちに最も求められている
この星ですべきこと、と感じる
そして
霊性の進化を助けるのは常に
源の知性を宿す自然界の美
自然の美しいエネルギー🌿
わたしはそれをダダ漏れにしてきたし
最も美しい瞬間を切り出し提供してきたから
目にした人の進化は勝手に起こる
わたしは自然と
ひとつになることができ
ひとつになるってどういう事かと言ったら
すべての自然に宿る神性を感じて
肌で隔たる境界が無くなることもそうだけど
それよりも
山は神殿、森は聖地、泉は源
それらの目に映る自然がすべて
わたしの中に内側に心の中心に存在していて
ハートの真ん中に
澄んだ水が湧く無限の泉があって
それを取り囲む岩や高い樹々が存在していて
自分自身の内に
大自然はあるという完全調和
それが自然とひとつ
ていう状態
わたし自身が神殿であり聖地という気付き
神の宮は内にあり
内なる神殿を体感すると
とてつもない恍惚が泉から無限に湧き上がり
なら今ここで
心の神殿に行くことは
その場所から誰でも可能で
"すでにもとより自然とひとつであった"
と、人間は気付くだけでいい
森を山を作る五大元素と
わたしたちの体は
まったく同じもので出来ているから
自然と関われば関わるほど
心の森は壮大な自然へと育ってゆく
現に多くのMUSEは
わたしの写真や動画の景色から
その大自然へ飛べる、と伝えてくださるけど
それはここへ来ているんじゃなくて
自身の心の神殿へ飛んでいるのだ🏔️🪽
そしてまた
揺れ続ける大地も
煮えたぎる火山も
もちろんわたしたちの内にある大自然で
この数年、日本人はブレブレのマインドで
情報に揺り動かされてきたし🦠
政府に社会に男性に怒り心頭で🌋
大地は穏やかでない
大地は山は横たわる女神だと
いつも思う
世界政府に支配される前に
わたしたちの心の方が、物質や 💴
スマホやTVやAIに生活を明け渡してきたし
外国人に占領される前にわたしたちが
安いMADE IN◯◯に頼りきってきたし
洋食や中華の美味しさに染まってきた🥖🍜
すべては内側から始まっていて
誰かのせいにできることはなく
怒りの爆弾を落とすのもきっと自分
世界が優しくなったと地球のシフトを感じて
いま自分でも不思議な
湧き上がる感覚を感知しすぎて
"本当はこういうことだったんだ!"
と確信している未来の方向性というか
わたしたちが移動したこの新しい領域は
この先こうなっていくんだーっていう
驚きと安心みたいな喜びがあるんだけど
ただ、まだ少し欲か執着がある人にとっては
それは安心とも喜びとも感じられなくて
圧倒的な抵抗感が生じると思い
伝えていくことに対してとても慎重になる
だから小出しにするしかないw
1つ言えることは
今ある恐ろしい話や絶望的な世の中の運びこそ
その安心と喜びの世界に行くキー🔑
となっている
オブラートに包んでいうと
周波数が細かくなった次元での暮らしは
なにをしてどんなであるか
という想像をしてみる🫥⛅️✨
すべてが調和して和を持っている世界での
"境界線"はどうなっているか🗾
それをイメージすると見えてくる
スピリットに抵抗や葛藤を多く持っている人が
スピリチュアルや霊的な不確かな事を
"叩く"という反発をよく見かけるけど
どんなに霊的でファンタジックであっても
ハリーポッターに「嘘だ‼︎そんな事できるか!」
と反発する人がいないのは
それが作られた世界のストーリーで
リアルな話ではない
"映画" だと知っているからで
ということはつまり
霊的な事やスピ界隈を叩く人、というのは
まだこの世界がリアルだと信じていて
この世界がストーリーだと知らないだけで
幻影だってことがわかりません、と
言ってるだけで
反感を持つ人に反感を持つ必要はない
あの世すら幻影なのだから
お花畑でも雲の上でも何と言ってもいい
もっといえば
反感を持つ人を出現させているのは
ほかでもない自分で
わたし自身が1番
ありすぎる不思議な自分の感覚を
いつも完全には信じきれないからだ
だから信じない人が現れたら
それは逆に本当だな、て思うようにしてる
"逆に"
最近それが顕著に現れてきていて
すべてが反転し始めていると感じることも多い
体にいいこと悪いこと
正しいこと間違っていること
幸せなこと不幸せなこと
あくまで自分の中の定義という意味で
ひっくり返ることが多くて
何もしてない退屈な日常とされるような時に
わくわくが止まらなくて
ドキドキして至福で過ごしていたりする
というかほとんどがその感覚
人は好きなものを追いかけ
例えば推しのスターがすぐ目の前にいたり
憧れの存在や状況に巡り会えたら
ワワワワー(♡∀♡)💓となって
ドキドキして喜びにアワアワしてしまい
至福で何も手につかなくなってトンチンカンに
その時の至福というのが
"源の感覚" に少し近く
宇宙の源、創造神と共にある
湧き出る恍惚に似ている
人はその源の感覚を思い出したいから
愛を追い求めて
様々な感動や高揚を求めて
擬似体験を重ねるんだと思う
本当に思い出したら擬似体験は必要なく
それは何もしなくても常にそこにあり
逆に何かをする時は冷静に集中だけして
この世的な時空に沈む
つまり"逆に"至福を生きるとき
人から見てつまらなそうな人間になるw
この九頭竜さまが有名な神社で
浄化されて🐲ケガレが落ち
なぜかわたしに深く繋がったのは
神社には決していないであろう
👼大天使w🪽
それで急に思い出した
宇宙の源、豊受大御神が訪れた件で
平城京の母を伊勢神宮へ遣わし
こんな巫女めいたことは本当に体がキツいし
やりたくないんだけど血だね…
と母に愚痴をこぼしたら
「私は巫女修行をやったから全〜然平気‼︎」
と返ってきてw相変わらず
『でもひとみは血はそうだけど
もとは天使の方だからね🪽』
と告げられ
そういえば、そっから降りてきたんだわ…🪽
みたいなシンプルな回帰がふとあって
別にラファエルに語りかけない日はないし🧝🏼♂️
忘れるとかは無いんだけど
自分がその分野の存在っていうことは
正直忘れてた
息子が龍とかっていうのもあり
それを手伝う神社家業も忙しくて⛩️🌊
でも龍使いならぬ
天使使いみたいな人っていて
その人にとっては天使が万能チートすぎるから
ある意味
魂の進化がしずらいため
ドリーンバーチューが天使を全否定して
エンジェルヒーラーを辞める
という事件は起きた気がする
わたしも少なからずその時から
自分のその天使界の感覚を閉じたおかげで
意識が創造の源まで行けたと思うから
たぶんもう開いていいよ〜👼🔑
ていうことなんだと思う
本当の意味で
源まで辿り着けさえすれば
大天使のそれぞれが持つ能力は
わたしが持つわたしの様々な側面
自分のある側面の力を使っているにすぎない
菩薩の名が人の能力や悟りの状況を表すように
観音菩薩の観自在力がすべてを見通す目
仏の目の力のことを表しているように
天使にすがって依存している感覚は
もうないし
自分の側面にチャネリングをする必要もない
わたしの外側に天使がいるとすれば
それはクリスタルだ🔮
そうして天使の力を使ったら
もう何から何まで
めっちゃめちゃラク・:* \(*´◒`*)/・:*体も
なんだよ…天使界に行かないで生きるとか
むちゃくちゃキツかったじゃん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)と
今更気づいて
マイクラでサバイバル能力ゼロなのに
チート機能オフられてた、みたいなキツさ
ゾンビに食われ放題w
今ゾンビに肩をカジられ首を絞められてる人は
大至急、大天使ミカエルを呼び出し📯
連れ去って頂いて下さい
人間界にどっぷりだと
人は自分の力で頑張りたい、強くなりたい
しかしこの世は思ったよりもややこしくw
天使界に行くと思い出すことは
天使が助けを求められることは
人間界で自分が必要とされることに直結し
求めることは求められること
天使の喜びであることを思い出す
そして圧倒的に包み込まれる優しさと愛
触れただけで涙が出るほどの慈愛
あたたかいやわらかい世界
天使界に行くということは
天使の力を使えるってことだけじゃなく
"人々の天使となる" ということでもあって
わたしは正直、息子の体のケアが大変すぎて
天使的役割でいるのがしんどくなって
エネルギーロスで
あえて閉じたというのもあった
そしていま
わたしは大自然という神の宮を
自分の内に開き
もう無限に湧き出すエネルギーの泉が
そこにあるのだから
天使であっても
犠牲にすり減ることもない
大天使達の存在も
それはただわたしの一部だから
そして
あなたはわたし🪽✨
ありがとうございました♡
永遠無限の愛を…✨
















