真夏の 冷たい湖に
飛び込みたいw 🧜♀️
飛び込んで泳いでいる人々はどうやら
隣のサウナ小屋の利用者🧖♀️
じゃないとただ今24度、真水に入るのは寒い
白馬村から少し南下した大町市にある
ハート型のとても澄んだ青い湖
青木湖
レイクサイドのカフェも"ao"
ドリンクも青いレモンソーダ
🍋
こんなに明るいけどもう
夕方6時のディナーで
全部美味しかったのに写真ゼロ( ̄ー ̄)
ついソッコーで食べちゃうよねぇ…すまぬ
白馬の外国人観光客と
湖ごしの北アルプスを見ていたら
カナダにいる錯覚おきる
前回の記事が
時空の彼方へ飛びすぎていて🚀
理解に苦しんだという通報がぼちぼちw
反省して
爽やかリゾートブログを心がけ…
わかりやすさ、大事
なんだけど、やっぱりわたしだよ…
スピリチュアルはどうにも止まらないw💃
で、時は戻って早朝
寝ていたら『仁科』
と御札の文字が見えてきて(´ー`)ほらきた
こりゃ神社案件だ…と思って検索したら
どうやら白馬と安曇野の隣町にある神明宮
息子が安曇野に入院していた時
夫から
「この近くにすごいパワスポがあるんだってさ〜
国宝で伊勢神宮と同じ式年遷宮をやっていて
マイナーで空いてるらしいから行こうよ」
と珍しい提案
突然YouTubeに上がってきたんだという ⛩️
が、わたしは入院が大変すぎて話半分
以後2ヶ月放置していたアレか...と思い
「前に行きたいと言ってたのって仁科神明宮?」
と夫に聞けば、やはりそこらしく
わたしは基本、神社へは
神側から しつこく来いと言われるまで
積極的には行かない めんどくさ性分で
よく言えば
神も天使も見上げることはないし
それはどんなものも見下げないということで
全てがただ自分の一部で、外側には無いから
なんだけどw
神社という "土地" が
お呼びの感じだから向かった🚙💨
今日はむちゃくちゃ色々飛んでるねー
と空を見ていたら
青い細き龍かな
からの数分後
赤い細き龍?w
どんだけ〜てくらい飛んでる空で
なんか凄いやつ降りてきた🐉
と思ったら神社到着
着くなり樹齢800年の三本杉が
圧巻のお出迎えで
境内にも700年超えの杉や檜がいっぱいで
よき氣あり
で、土地に呼ばれたワケ…
行ってみてハッキリとわかった
神明宮とは天照大御神を祀る神社
なぜならこの土地は太古の昔、伊勢神宮の御厨
つまり天照にお供えする食べ物
神饌を生産する土地だったらしく🌾🥕
いわば天照の台所にあたる聖なる農地
ゆえに国宝で今も式年遷宮が…
え、待って
天照に食事を与えている神といえば伊勢外宮の
"豊受大御神"
天照は豊受なしに豊かな食生活は不可能と語り
1500年間毎日2食、豊受のいる外宮へ
せっせと食事に通っている
わたしの中に5月から鎮座している豊受姫命は
→記事
伊勢神道では天之御中主・国常立尊
とも同神のつまり創造神
なのにこの神明宮のどこにも
祀られていない気がするけど
本当はこここそ天照の食事担当豊受が
管轄する最古の農地…?🌾
豊受が護る台所なんじゃないかー?
祀られてないけど確かにここにいるよ!
て、言いたかったのかも姫は
富士王朝の伝説とかもそうだけど
国常立・天之御中主のような隠された創造神が
もういよいよ表に出ようとしてるみたいな
大きすぎる神界の流れをメキメキ感じつつ
なぜか、まさにこの町で
100年米農家をしている友達のご実家が
有難き御神米を譲って下さること🙏
気付けば我が家の台所にもなっていることに
だからここなんだ、と
豊受の計らいを感じざるを得なかった
自然深いから無人の神社を想像していたら
立派な社務所が開いていて
朝にわたしがビジョンで見た御札は
同じものが売っていて
やっぱりちゃんと買えた
最近、我が家の天照の神棚の隣に作った
"外宮神棚"
豊受大御神の御札の隣に
仁科神明宮の御札も祀り🙏
外宮が無いと生きれない天照さん
これで食材にも困りませんよ〜
安心して豊受姫、そしてわたし
それから
この鳥居より先に日本最古の神明造
3人とも頭が痛くなった強いエネルギーで
写真はなんか撮れなかった
ぞわっと
とくに樹齢1500年?てくらいの
巨大すぎる切り株があって
切られる前を想像したらもはや
ユグドラシル⁈と思うほどの巨木
こんな方に会えて🌲来て良かったな〜
と、目眩がしながらも
深い巨木の森でゆっくり深呼吸していたら
夫が
「蚊に刺された〜蚊がすごいいる〜」
と騒いでおり森だもの(¬_¬)
しかし息子はアレルギー反応が出やすい上に
まだ蚊に刺されやすく
仕方なく神社退散 👋🏼
"まだ蚊に刺される"
というのは
そういう人も増えつつあると思うんだけど
わたしには結界があって
蚊などは一切わたしの領域に入ってこないから
刺されることがない
これは蚊だらけのガーデニングにも
蜂やアブや笹ダニや毛虫もいる山歩きにも
非常〜に便利
田舎だけど虫除けも虫コナーズもムヒも不要
中国で流行り始めた何とか熱の蚊に刺されない力
温暖化の地球ではこれから非常に大事だから
息子にも習得してほしい
そんな状況を見ると人は
宇宙人だから血が青いんじゃない?
生まれつき刺されない体質でしょ、と言うけど
妊娠中の精密な血液検査でも血は正常 赤w
大人になってスピるまで普通によく刺され
ハーブの虫除けを欠かさず持ち歩いてた
その刺されないロジックを
どう説明したらいいか難しいけど
呪術廻戦で言うところの
五条悟の無下限呪術、空間に生まれる無限で
引力の反転のように永遠に触れられず…🧲
余計に難解?(-᷅_-᷄๑)
つまるところ
戦闘機飛び交う戦時中の昭和天皇に
現人神たる神通力を授けられた
現代の空海と呼ばれる阿闍梨さまが
高野山における坐禅などの修行で🧘🏽♂️
結界を張り蚊にも刺されない領域を展開
その結界を広げ鳥も落とせるのだと言うけど
わたしも鳥や戦闘機は無理でも
Gくらいまでならw家に入れないようにできるし
スズメバチが飛んでいても庭仕事できる
そして鍛錬すれば誰でもできる
やり方はとっても簡単☝🏼
まず常に波動を下げないように
なるべく酒や肉や油や重いものを摂らないで
纏う空間には愚痴や怒り、呪いの邪気を放たない
過去も未来も憂うことなく源に留まり
神聖な氣を取り込み、放ち
瞑想で肉体の境界を溶かしつつ
呼吸を遅くして1分間に4回程度に抑え
心拍数を落としてマインドフルになる
時間の概念を超える感覚を持って
纏う空間に次元の歪みが生まれることで
繊細な生き物は体に触れられなくなる
その状態を常時保つようにする
みたいな感じ
無料でできる防虫対策にぜひ♡
わたしにとってそれは
虫除けの為ではなく蚊は単なる副産物で
低級霊に憑かれなくなるため
そして老化しないために必須だというだけ
しかも本当は
目覚めてゆく過程でむしろ逆に
そういった飲みたい食べたい愚痴いいたい
みたいな欲は違和感となり勝手に遠ざかり
やることというより
できないこと、しないこと、になり
思考に振り回されることも
時間の概念も自然と無くなるから
やることというのは瞑想の呼吸くらいで
修行ってあるようで ない
神社を出たら
また盛大に空に色々と舞っていて
これは前回の記事で綴った
天使界の🪽イニシエーションだったんだ✨
と気づいて
最近、神社と天使界の
関係ないようで絶妙な繋がりが面白く感じ
そこにいたのは
天使の最高位にあたる熾天使で
通称セラフィムと言えば
よく絵で見る幼児の頭と羽だけの天使→👼
👇🏼それが横顔でここにいたから
あぁなるほど
大好きな北アルプスは天使界の波動
来たほうが良かったんだね〜👼✨と思った
それから
川遊びをしに
国営アルプスあずみの公園(大町)へ
🐲
広大な敷地を
汽車ポッポで河川ゾーンまで来ると
写してないけど水着の子供でいっぱい
公園の下流には工場見学が大人気の
サントリー北アルプスの水の工場があり
つまるところ
これは北アルプスのミネラルウォーターで
贅沢に遊んでいるわけだ
やっぱり国営の公園はすごいなぁと
遊園地とはまた違う贅沢さを思う
自然を生かした作りの
何百メートルも森を歩く空中回廊
かなりの高さで猿になった気分🐒
高所恐怖症には厳しいかな?
自由と幸福とはいつだって
怖さのその向こうにあるもの
繋がってる先の施設には
木をふんだんに使った室内アスレチックで
涼しく遊べて
親がごろ寝するスペースもありw ←大事
この場所は
日本最古級の縄文遺跡があり
住居というよりなにか祭祀場みたいな
8000年前のアルプスの遺跡がそのまま残り
時空がおかしくなる感じ
全国的な猛暑で
長野でも街中はとても暑い
でもひとたび山の中、自然の木々の中
川のマイナスイオンや標高の高い場所
何より
"コンクリートの無い大地"
そういった自然深い場所に来ると
ものすごくサラサラと涼しくて
街中と10度くらい違う
地球の熱を地面に閉じこめて
地表をオーバーヒートさせているのは
つくづくコンクリートだ 🍳
現代よりずっと暑かった縄文時代に
長野がメッカとなっていたのは
ただ海進で海抜が上がっていたせいだけでなく
この森の涼しさも大事だったんだろうと思い
豊かな恵みに感謝が湧く
満足は最高の富
本当は人間が満足するための豊かさは
ふんだんに初めからそこらじゅうにあって
それらから遠く切り離されながら
頑張ってゲットしていくのではなく
空気も水も木々も土も
ただふんだんにあるそれと共に生きて🌿
満ちていればよくて
満たされているところにまた富はあり
すべてはただ常に
与えられていて
わたしたちも
与えるだけの存在になれば
それでいいんだとわかる
👼
ありがとうございました♡
永遠無限の愛を…✨


























