こんにちは✨妃十三です♡
浄化のとき❄️
心を真っ白にして一年のスタート✨
旧暦元旦
空気は最高に澄んでいる🌬️
そろそろグルグルしたり
モヤモヤしたり
そういうのを手放して
パシーーン✨て、なろう
人とは多面的であり
わたしは高次元でも低次元でもある
多次元的な存在
だからたった一つのシーン
目に見えたシチュエーションだけに
囚われて振り回されなくていいし
自由に次元を移動して
感じる幅を変えて
一つの感情に絞って感じなくてもいいし
より多次元的にとらえていける
広がりのとき
心は時計の振り子みたいに
左右に行ったり来たり揺れ動きながら
時を進めている
そして広がることもできる
パシーン✨
何事も起きない世界は
誰も求めていなくて
何事が起きても味わって乗りこなして冒険し
広がってゆく自分の進化を求め
わざわざ面倒な人間界にやって来てる
最新版の自分を見たくって
↓最新版 w
みんなが一気に最新版に
大型アップデートする機会がきても
これまでどおりデタラメな自分で
こうしてヘンテコなことを言い続けよう🎩🪄
世界がもうすぐ反転するって
よく聞くようになったけど
それがどう言う意味かどんどん分かる
これまで当たり前にあったものが消えると
下に見ていた所は尊敬され
人が踏み入りたがらなかった領域は崇高になり
太古の地位を取り戻す
ただより多くを所持することに
憧れる世界は消える
永遠に変わらないものを見ていれば
変わりゆくものがただ分かる
木はずっと木のまま
その姿もその役割も香りも変えない
人がつくって決めた価値は
常に変わりゆく
だからはじめから気にしない
しかし木って
なんて美しくて可愛いんだろう♡
見ているだけで
そばにいるだけで幸せを感じる
生命の木はこれからますます
わたしたちを助けるようになると語り
とにかく人間はこの先
木が沢山集まってるところへGO!
暑さからも、心の乾きも、守ってくれる
ありがたくも木は 残虐な人類からさえ🪓
決して逃げない
わたしにとって
美はこの世界におけるバランス
バランスがこの世界の均衡を保っている
美はわたしの法律であり軸でありエナジー
何が正しいのか
もはや分からない世界だけど
何が美しいかは分かるから
それで充分
自然界は美しくそして間違わない
冬に桜は咲かないし春に紅葉はしないし
雪は白いって決まってる
だから何が間違いかを常に教えてくれる
迷ったら自然界に従う
自然に近いほうを選ぶ
自然界と共にある人を信じる
自然は神のルール
自然はわたしのルール
自然に近いほうの
いいものしか売っていない店が
近くの山の上にあり
県民のお友達が教えてくれて
小さな小屋だけど健やかに年商3億だとか
日用品、魅力的♡
グルテンフリーを心がけるわたしなので
パン屋さんメインの店舗より
こちらの "わざマート" ありがたい✨
カフェもあり
"無添加" まんさいのコンビニ
添加物大国にはありがたく、おやつ買う
たぶん全部オンラインでも買えるけど
衣類や本の並ぶカフェもこの近くにもう一軒
浄化が進むと
悪いものは欲しなくなる不思議
食べ物もエネルギーだから
わたしは病気について悩まないけど
食材についてはいつも考える
医療費より食費に費やしたくて
それは病気じゃなく
健康へのフォーカス
フォーカスといえば
マインドフルネス瞑想を始めたらしき
現実界夫は
瞑想するたびに、わたしから
異様に褒め称えられることにより継続w👏🏼
ストレスによる身体の不調が減り
気分のムラが無くなりつつあるという
思えば疲れていてもイライラはしていない
職場で怒ることが格段に減ったらしい
マインドフル素晴らしき✨
そして大事なのはやはり
澄んだ空気と水と木と
真っ白に浄化する雪と❄️
暖冬だと喜んだり
豪雪を嫌がったりしちゃいけない
このたっぷり降り積もる雪こそが
何十年もかけ大地にろ過され
やがてわたしたちの飲み水となるから
雪があるってことは
未来のいのちがここにあるってこと
暦の上でも年が変わり
わたしと息子ふたり同時の
いわゆる3年間の大殺界というものが終わった
占いはほとんど見ない気にしない
自前のタロットだけ、のわたしだけど
大殺界だけはなんとなくひっそり過ごす
移ろいゆく世界で
自身のバイオリズムというものは
緩やかにあると思うから
今年からはどれだけ時間がかかっても
準備に取り掛かる
目的地はすごく漠然としてるけど
準備することだけはくっきり見えてる
扉の看板は、ただいま準備中🚪
わたしには地球ですべきことが
ひとつだけあって
それは目の前の人を抱きしめること
ただ愛で抱きしめる
そこには物理的接触も、抱きしめる理由も
関係の良し悪しも、なにも必要なく
ただ抱擁をするために来た
包み込むというだけ
いまも まいにち
まるごとを
抱きしめている 💞
ありがとうございました♡
永遠無限の愛を…✨

















