標高1000mは紅葉のピークを迎え
それはとても
とても美しい いのちの輝き
自然界からの贈り物
軽井沢、雲場池は平日の朝でも
沢山の観光客が来ていて
連休には何万人もが来たと思われ
人々は遮断されることなく
自然界と繋がれる
👇🏼遮断とは
ふと
誰も見ていない池の隅っこで
キラキラと光る水面に映る逆さもみじが
息を呑むほど美しいと気づいて
今や誰もがスマホカメラマンで🤳
ゴージャスな紅葉を撮影しているけど
このささやかな贈り物には
誰一人として気がついていなくて
もっと
ウォッチングではなく 🔎👀
フィーリングで 💓
捧げられている豊かな愛を
受けとめたいところ
そういえば
前回の記事のロケーションは
バラ園だったのだけど
メッセージが多すぎて
薔薇を一枚も載せれていなかったので🌹
あらためまして
妖精界からこんにちは🧚🏻
花とは、本当に可愛くて
愛と癒しの化身✨
そして忘れてはならないのは
女性もまた 花であり
愛と癒しの化身であるということ
旦那がこんなだとか
子に悩むとか
親が大変とか人間界は色々だろうけど
それよりも自分自身が
愛と癒しの化身であるのかどうか
わたしにはそれ以外重要な問題じゃなく
いい意味で人はどうでもよく
つまり自分の在り方しか気にしない
でもしっかり棘を隠し持ち🌹
人には決して振り回されない
↓アタシはアタシよ、て言ってる薔薇
女性の波動とは癒しでできていて
それがゴツゴツした造りの男性と違う
声や柔らかさの秘密
なぜそう生まれたのか、の理由
そもそも全員じつは無自覚の癒し系
もし自分が発している波動が癒しじゃなく
怒りや攻撃、不満や恐れでゴツゴツなら
本来の在り方を見失っていて
きっと
現実はうまくいってないはずだから
もし毒キノコやブタクサになって
アレルギー物質や毒を撒き散らしているなら
生息する環境は楽園ではなく
荒地になる
自分が殺伐とした荒野や砂漠にいるな…
と気付いちゃったなら
まず花になるしかない🪷
花も癒し系も自分には無理と思うなら
和み系でw 🍡
やわらかにたおやかに
花と調和する暮らしを 💐✨
そういえば最近
朝の通学ハイキングで
通りがかりに立ち寄る神社で
いつものように手を合わせて
土地への感謝と光を降ろすイメージを
しようと思ったら
白い龍がわたしの周りをぐるぐる周り
社の周りをぐるぐる周り
天に昇り、地に潜って戻ってきた
そんな感じのものが視えて
言葉が出なくって
それで参拝終了🐉
なんかそういう領域か…て思って
言葉のお参り終了〜と感じ
そういう領域の息子から🐉
愛は言葉にしたら嘘になる
全く違うものになっちゃうから!とは
よく怒って言われることで
毎度ハァ…て思って困るけど(-᷅_-᷄๑)
この自然界から発される愛が
万物源のエネルギーが
まったくもって言葉ではないのを見ると
光透波〈コトバ〉
それはその通りだと思う
色々な法則や難しい解説で
宇宙の真理を力説するより
それを超越した
力強く完全なるもの
それは美
神なる愛は美を創りだし
世界を美しくする
美の創造に神聖さは宿り
少しでも美しくなり
美しい心で
美しく暮らして
美しいものを日々造りだすなら
それは神なる仕事
この世界の波動を上げるそのお手伝い
聖なる絶対力に応援され
すべてはお任せで進むようになる
美は神のフォース
コントロールしたい
引き寄せたい、叶えたい、そうなりたい
そんな自我が消えれば消えるほど
すべてが天の意のままに
流れるようにすすむ
行手をはばむのはただ一つ
そこから動くまいと
掴んで離さない手
今ある何かをグッと掴む手
すべては自分を通過してゆく
ひとときのもので
なにもわたしのものではないから
なににも執着せず
天の意のままに
ヨギックパスのオラクルカードで
頭を自ら切り落とした姿の ➰👩🏽🦱
ちょっとギョッとする女神が出て
わたしはまだまだ頭で生きていて
観念や思考に囚われているから
もっと頭ごとバッサリ行くべきだな
て思った
それは
また来月受診する小児病院で
難病の子ども達の魂に触れたとき
不自由な体の中に
無限に自由な魂が宿っていたりして
もしかして五体満足な自分より
圧倒的に広い幸せを知っているかも
しれないんだって
魂が限りなく自由であるなら
どんなに重い現実にあろうとも
どこまでも幸せを感じられる視座に在り
逆に進化が滞っている魂ならば
いくら何もかもを手に入れても
幸せを感じられることがなかったりする
人の幸せは誰にも計れないんだと
状況や見た目だけでは
誰にも決めつけられないんだと
知った
振り回されず揺るがず
状況に左右されることなく受け入れて
常に幸せである領域の人は、いる
そしてそれこそが
これからの未来を生きるわたしたちが
あるべき領域
必要なのは自分の内にある
すべてとの繋がりと
制限なき自由
ありがとうございました♡
永遠無限の愛を…✨

















