大いなる愛の領域から✨
Hello, new world !
妃十三です♡
カオスから産み落とされた
新しい世界
純白の周波数❄️
カオスエネルギーが
臨界点に達して
いっせいに戻ってきた
わたしのパワー✨
あぁ そうだ
わたし強かったんだ 🦁
という感覚✨
治療のかいあって
身体の調子をとり戻した息子。
合わないものは仕方がないし
大自然は学校だし
無理なら行くことないんだよ、と
よくよく話してみると
やっぱり学校には行きたいんだ、と。
それでも長く休んでしまい
行くことをためらっていた朝に
息子がポツリ
「バーバがいたら僕強くなれるかも…」
息子はこの2年
強気の母と闘い、競い合い
負けまいとして暮らしていました。
よく泣かされてたけど…
母がいたら強くあれる、
それは聞きたくない
小さな少女の私の心の声でもあり
その時
何かがプッツンと切れて⛓
私の中の弱いふりをした
弱い弱い詐欺の小さな自分が
居なくなって、息子へ
「何言ってるの?人は関係ない!
君は最強のドラゴンなんでしょ!
もう大丈夫だよ、全てヨユ〜
ママだって最強!
ぜーんぜんなんでも大丈夫‼︎
大丈夫ったら絶対大丈夫٩(๑`^´๑)۶」
と言うだけ言い放ってみたら
親子して、あ、そうだったね( ´∀`)
何も問題はないし、何も怖くない
みたいにあっさりと
自分にパワーが戻った✨
母親というのは
肉体の創造主であり
子にとってその影響力は神レベル
都会という場所で生きる上では
確かに呪術廻戦はリアルで
エネルギー的な守護は必要だったから
私は、見える能力者から
"あなたはお母様の守護がとても強い"
と言われたこともあった。
手術の難をのがれたと。
ずっとずっと
自分以外の何処かに
パワーを委ねていたけど
私は自由を知っている
運命の行方は自分で決めていいと
知っている
全てを自分が創っていると実感できる
自分にパワーを戻すことは
周りにパワーを戻すことでもあり
人を子供を信じることができる
追突事故にあった夫も
不登校していた息子も
どうした?弱ってる⁇ て思ったけど
弱ってたのわたしだ…
本当は強いって
忘れてたのわたしー‼︎
となったいま
ダーン💥と殴られるような
突然の出来事があっても
次の瞬間もう飛び立っている自分がいて
🕊
たいていの物事は
大局的に見れば
それほど重要ではない
ということが
芯から分かったというか
そこの1ミリにこだわる自分や
その色味の違いが気になる自分も
微妙なエネルギー差を感知する自分も
大好きだけど
もっと大まかでいい
という世界にきた🏔
雑や大雑把と
大局的であり大まかであることは
似てるようで違い
雑は粗末でいいかげん、なんだけど
そうじゃなくて
もっと大きな視点で
全体として捉える
木を見て森を見ず
じゃないかなーって
うん、やっぱり森だ。
森がいい。
森の視点がいい。
そう思いながら
いつも行く森の温泉に行くと
いつのまにやら
魔法のようにオサレに
リニューアルし綺麗になっていて✨
真っ白な雪の森で裸になって
木々を見ていたら
自分はやっぱり森の一部で
自分も一本の木だと思ったら
みんなと繋がって🌲🌲🌲
全体と繋がって🏔
森の大きな視点は当たり前の
自然な在り方だなーと思えて
ただ感謝が溢れた✨
それから1週間
息子は
元気に学校へ
通っています 🏫
ありがとうございました♡
永遠無限の愛を…✨












