春風と近未来、スイトピーの赤遠 く空に投げた声がかえってきた僕は嬉しくなって何度もそれを試すそしたら夕べみた夢の続きだった細く息をする夢の中だけはいいでしょう誰もみな憧れるところへ手を伸ばすのです心細い時はきっと君をどうにもならないことわかっているから05.05.26