木屑とうちわの素質「ただなんとなく好き」 で生きてきた全て否定された様な気がしていた暗がり覗いて怖がって「やめて良かった」って慰める辛くない辛さはしんしんと心の扉を腐食させる酸のように知らない間に「当たり前」を「当然」に変えてゆく