いち

さん




いち

さん




並べる事により生まれる距離と

広げる事により生まれる高さと

想像する事により生まれる音と

必要最低限の質感により

形造る




空気



全く無関係だとたかをくくっていた事柄同士が、ひょんな事で輪をなすような


そんな必然を生みたいんだ。



空間を意識していたい。