時間の流れは一方向で、止められない。

しかしそれに乗っかって、意のままに過ごすことができる。


あなたのリズムと

私のリズムと

はたまたどこかの彼のリズムは

同じようで微妙に違う。


極端な話、自分で決められる事には代わりがないはずだが

見えない力で引き寄せられていることも確かだ。


だからこんな中途半端な毎日でも

どこかに連なってると考えることで

少しは前向きなスイッチが入る。



まあ、私の場合は慎重なくらいで十分だ。

慎重に…慎重に…。