新卒3ヶ月目、

 

人材採用の会社に就職して

 

今思うことを記録します。

 

 

人材採用は人と人

 

 

会社と人をつなげるという役割なので

 

当たり前ですが

 

人との関わり合いが

 

とても大事です。

 

 

人材採用という仕事は

 

奥が深いと思いました。

 

 

 

人と人をつなげる仕事は

 

過程が長いし

 

時にはつなげる前に

 

縁が切れてしまったり

 

一方的に

 

終わってしまったりもしますが

 

 

無事に成功した時は

 

とてもやりがいを感じられるし、

 

嬉しいものです。

 

 

最近では、

 

テレビでも

 

電車や建物の看板でも

 

転職の広告を多く見かけます。

 

 

それほど、

 

現在の日本では

 

多くの人が転職活動をして

 

多くの企業が求職者を求めている

 

ということだと思います。

 

 

なので、

 

多くの求職者が

 

自分の希望の会社へ

 

企業には

 

企業にマッチした求職者を

 

一人でも

 

多く出会えるように

 

これからも勉強をして

 

求職者の目線でも

 

企業の目線でも

 

物事を考えられるよう

 

になりたいです。

 

 

 

人を扱う仕事なので

 

難しいことばかりですが、

 

勉強になることばかりで

 

非常に達成感のある

 

仕事だと思っています

 

 

さらには、

 

人材採用を行っていくうえで

 

様々な業種の企業に出会いますが

 

それも、

 

人材採用ならではの

 

特権だと思います。

 

 

 

人材採用をしながら、

 

様々な企業について

 

知ることができます。

 

 

どんな仕事内容で、

 

どんな求職者を

 

求めているのか。

 

 

そこでも、

 

多くの知識を

 

もらうことができます。

 

 

 

そして、

 

自分はこれからもずっと

 

関わらないだろうなと

 

思っていた業種の企業にも

 

出会えるので

 

とても新鮮で

 

貴重な経験だと思います。

 

 

 

人材採用の市場が

 

激化している今、

 

 

 

私も多くの知識を

 

身につけ

 

採用を

 

成功に導けるように

 

 

私自身も

 

使える人材

 

になっていきたいです。