なかなか、今日も暑いですね。

4月からエビスタ店で働き始め、あっという間5ヵ月になろうとしてます。

いろいろありますが、ぼちぼち次のステップにはいろうと思います。

詳細は後日発表させていたばきますが、

この数カ月で感じたこと、今後の展開についていろいろ

考えましたが、やっぱり自分の基本本心で行くのが一番だとおもいました。

新しいエビスタ店をできるだけはやく皆様にご披露したいと思います!!

この仕事をしていて、どうしたらええんやろーと考えていたのが

糖尿患者さんや人工透析などで食事制限が厳しい方への、

お見舞い用のフルーツを注文いただいたときです。

自分なりに調べてお客様に提案させていただいてはいるのですが、

種類や品種、病気の症状によってまちまちです。

そんな中、新しく発案された商品を紹介させていただきます。

この商品については、随時追跡していき数年後には店頭に並べられるようにしたいです。

人工透析患者も食べられる「低カリウムメロン」


人工透析患者も食べられる「低カリウムメロン」
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収穫直前の低カリウムメロンと浅尾教授
 果実に多く含まれるカリウムを約半分に抑えたメロンを、島根大生物資源科学部の浅尾俊樹教授(53)(野菜園芸学)らが開発した。

 摂取制限の必要な人工透析患者も食べられ、甘さやみずみずしさは変わらないという。

 浅尾教授は2008年、「人工透析を受けている祖父に好物のメロンを食べさせたい」と同僚から相談を受け、研究を開始。計約70株を果物や野菜の生育に欠かせないカリウム入りの培養液で育て、結実直後、培養液からカリウムを除いて収穫した。

 透析患者はカリウムを摂取し過ぎると不整脈や心不全を招く恐れがあり健康な人の半分の1日1・2~1・5グラムにとどめる必要があるというが、条件を変えて育て、7月末に収穫した果実の中にカリウムが1~1・2グラムと通常の半分近いものが9個あった。今後、カリウムを除くのに最適な時期を調べ、栽培法確立を目指す。

最近、感動を覚える果物がないです。

誰かいいのがあったら教えてください。