扇芭蕉の種 沖縄のお土産にもらった扇芭蕉の種 キレイな青々とした皮に包まれています。 扇芭蕉は別名、「旅人の木」と呼ばれていて、名前の由来は、葉と茎の間にある葉柄に穴をあけると水が流れ出し旅人が喉を潤せるということや、日照を好む植物で葉が南方向を向くように東西に葉を開らくことで方向が分かることから付けられたと言われます。 どんな芽がでるか楽しみです。 その他、タイ産チューリップの球根、沖縄赤瓜、四角豆の種などなど・・・