私がにゃんこに漫画のように逃げられた夜…
旦那さんのお父さん宅のにゃんこゆっこちゃんに会いに行きました
ゆっこちゃんはいつもの場所(旦那さんの元部屋の机の下)にはいませんでした
どこだろう…
他の部屋の棚の一番下にいました
旦那さんが『ゆんゆん出ておいで~』
と声かけながら、触っていました。
私は、ノミがこわいから、ちょっと離れたところで、見ていました。
『まだ、手の匂いかがないから、ゆんゆん警戒しているな』とのこと…
お義父さんが『触れるなら、鈴つけてくれ…』と頼んでいましたが、
旦那さんが『警戒して、でてこないからまだ無理…』といっていました。
猫マスターの極意?でネクタイはずして、ゆっこちゃんの前にひらひらさせてました
『ゆっこちゃん興味もってる?』と聞くと
『うん、見てる
』とのこと…そっと見てみると、じっと見ていました。
私も最後にちょこっと触って、バイバイしました
『無理やり抱き上げると逃げるよね』と旦那さんが…
『確かに、すばやいゆっこちゃんは逃げると思う』
そして、結局、私は1箇所ノミにさされました
次は、ノミとり首輪をつけなくては…(切実)