本当は旦那さんに書いてもらうはずでしたが、ちっとも書いてくれないので、私が書くことにしました。
なので、お話は8月の中ごろの話です。
風邪が治った旦那さんと一緒に、旦那さんのお父さんの家のにゃんこゆっこちゃんに会いに行きました。
ゆっこちゃんは旦那さんの元部屋にいました。机のに伏せていました。
猫マスターの極意で・・・
『ゆんゆんのお鼻触れた
』
とのこと…
『鈴は?』
と聞くと
『まだ、警戒しているから無理…
』
とのこと
『試しに、触ってみれば?今ならちょっと触れるかもよ…』
と旦那さんが私に言うので、挑戦してみました。
机の下、もう後ろがないというくらい奥でお座りしていました![]()
そ~っと手を伸ばして・・・
腕にチョンッと触れました
逃げませんでしたよ
『ゆんゆん顔にノミがついていて可哀想…まだ警戒してるからノミとりできない
』
と旦那さんがいってました。
確かに…白いお顔に黒い点々が…
もうすこしゆんゆんことゆっこちゃんが私たちに慣れてくれたら、鈴つけて、ノミ退治したいです