TTP文庫より
人は、困ったことがおきたり、崖っぷちに追いつめられたりしたときに、ようやく真剣に考えるようになる。
病気になって初めて、その病気に詳しくなったり、養生を考えるのと同じだ。
安全なとき、保障されているとき、守られているときは、何も考えない。
危機が起きて初めて、我がこととして必死になり、本気となる。
どんなに困ったことが起きても、そこから逃げなければ、それをスーパーチャンスにできる可能性がある。
「ピンチはチャンス」と、
1歩でも前に進み、運をつかみたい。
☆★☆★☆★☆★☆
本日は、午前中1件打合せの後は、
1月のイベントの段取りと
年賀状の作成

青空とベランダ手摺
年末に向けて、施工段取り
しっかり詰めます

