TTP文庫より
祈りに祈っても変わらないことがある。
むしろ、変わらないことがほとんどかもしれない。
しかし、実は後になって考えてみるとそれが正解だった、ということは多い。
だが、それには前提がある。
なぜこんな事が起こるのか、神も仏もないのか、と絶望するような出来事が起きたときに、それを嘆いたり、不平不満をもらしたり、怒りまくったり、誰かのせいにしたりしない、ということが前提だ。
理不尽なこと、困難なこと、苦しいことは、そこに何か意味がある、と考えたとき、他責的ではなく、自責的となる。
他責とは、何か物事がうまくいかないときに、それを自分以外の、状況であったり他の人のせいにすることだ。
「今起きていることは、すべて必然であり、正解である」、と得心がいったとき、ひとすじの希望の光が見えてくる。
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全て必然……最近、なんとなくそう感じてます♪
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本日は、ワクワク早朝勉強会から爽やかMAXにスタート





その後、現場打合せと得意先訪問・面談

午後からは、経理処理とデスクワーク



ウチの職人さんの親分
素敵な笑顔です

