今回は以前購入した『Pavilion dv7-6100』の特徴の一つ。
「 Beats Audio™ 」ソフトウェアとサウンドについて説明していきたいと思います(・ω・)/
前にも主が話したとおり、音に関してはとても敏感なのでdv7-6100を選択した理由にもBeatsAudioは入ってますw(`・ω・´)□ソフトウェアについて
まず最初にソフトウェアについてレビューして言いたいと思いますw
Dr.dre監修?のBeatsAudioは独自チューニングによるデジタル・シグナル・プロセッシングを採用し、
デジタル音源を圧縮する際に失われた音質を回復し、迫力の重低音とクリアな高音域を実現することが可能となっています。
インターフェイス。
最初に音量画面です。デバイス表示は二種類に別れており、再生デバイスと録音デバイスに分かれます。
再生デバイスのコミュニケーションヘッドホンでは、普通のヘッドホンとは別に、
マイク搭載の専用ヘッドホンを使用することによって、通話の時に音量を下げたり、上げたりと調整ができます。
「電話がキタ!」という時はBeatsAudioの機能を使用することで自動的に音量を調整してくれます^^
もちろん、終わったら音量は左にある通常ゲージに戻ります。(・ω・)/
録音デバイスの方は、ニコ生、歌ってみたなどで放送収録している人には持って来い!の機能ですね♪
リスニング環境の設定です。BeatsAudioの独自開発EQが使えちゃいます♪
左の方は目玉商品的な機能で、それぞれの音質を簡単に変えることができます。
たとえばbassのゲージを上げるとキック音などがよりはっきり聞こえるようになり、
centerとspaceも上げるとボーカルと音の広がりが大きく鮮明に聞こえるようになります。気分はライブハウスです♪
いろいろと設定ができるのでいろいろな音場を創り上げることが可能です。
左はそのままグラフィックEQです。31Hz(低音部分)~1kHz(高音部分)まで細かく設定できちゃいます!w
最初からある設定も選択できます。主はな・ん・と・な・くBeats In-Earを使用しています♪
デフォルトよりはいい音するので、デフォルトのままの人orヘッドホンをよく使う人はおすすめです。(・ω・)/
録音環境ですw主はあんまり使いませんが、チェックは念の為にしておきましょうww
詳細設定とか言っちゃってますが、これもあまり関係ないです(ノω・、)
ただ、リセットとか外部の設定なんかもしたい時には簡単に開けますね♪(´・ω・`)
□サウンドについて
HPのdv7-6100のサイトにスピーカーシステムのことが書いてあるので、転載ですw
↓
ボディに内蔵された4つのスピーカーとサブウーファー※により、大迫力の高品質サウンドを提供。
ハリのある高音域と迫力の重低音を提供する「Beats Audio™」テクノロジーに対応し、高品位な音響システムをお楽しみいただけます。
※ HPトリプル・バス・リフレックス・サブウーファー
はい。つまりは5.1ということですw
サブウーファって?普通ノート・デスクPCにはつかないんじゃ!?と思う方wあるんですよ!ww
その前にスピーカーの位置と見えにくいBeats Audioのロゴの位置をささっと説明します(・ω・)/
作ってみましたw画像の説明通り、赤い丸はスピーカーの位置です。スピーカーは計4つあります。
ロゴですが、青色の四角で囲んである①番には「beats audio」が記されており、下の②番にはMonsterCebleのロゴマークがあります♪
ちょうど4つの真ん中に顔を近づけて聞いてみると少しながら臨場感?が楽しめます(笑)
このスピーカー、ノートPCにはの標準にしてはいい音が出ます。そこらへんの他社とは比べられないですw
しかも音量最大にしても音割れしません!(EQの設定や曲によって割れるかもしれませんwヘ(゚∀゚*)ノ)
音量調節もゲージ半分で聞いたとしても、十分音が大きいです。
(さらっというけど、モザイクの人を気にしたら負けなんだからね!ww)
サブウーファ、ロゴなどの拡大画像は、またうpします(・ω・)/
では、これにて!わらふくっ!!о(ж>▽<)y ☆


















