本日上の子五年生の家庭訪問でした。先生はなかにはいってもよさそうな雰囲気でしたが、掃除が中途半端だったこともあって、玄関でのお話で許していただきました。

 

昨年度に引き続き同じ先生なので、本人の個性もわかってもらっているはずとの姿勢のもと、友好的メッセージをなげかけあう、母と先生。そういう場でいいんですよね?いいんです!こんな短い時間にできることは、家庭は先生と連携協力して、子供の教育に努めていく所存にあるとの意思表明ぐらいしかないはず!

 

ちなみに、上の子五年生がのりのりで自主勉強ノートを楽しんでいる様子を、先生も楽しんでくださっていることとか、クラスの子どもたちから◯◯ちゃんと小さい頃からの呼び名で呼ばれて仲良くしていることとか、手をあげられないこともあるけれどしっかり考えているようすがみてとれることとか、その考えた結果でてくるものを先生は楽しみにされていることとか、親を安心させるエピソードをたくさんしてくださいました。

 

そして風と共に先生は次のお宅に向けて去っていかれました。よかったよかった。