1月26日(水)
明日で今学期も終わり。
長いようであっという間だったな
と、いうことは
恐怖の学期末も明日で終わり
今日は、
最後の難関である
中国語のテストがあったので、
行きの電車は
周囲が引くくらいガチで勉強

着いてから授業までの時間にまた勉強
昼休みも一人で早くご飯食べて
残りの時間は勉強
中国語は、
来年も続けて取りたいと思ってるので、
今年落とすのはちと困る
だったら初めから家でしっかりやればいい話だが、
昨日普通に寝ちゃったからね…
でも、
そんな応急処置だけで
とりあえずなんとかなった
しかも
たぶんなかなか高得点
よしっ!
中国語のテストの前の授業は、
最後ということでパーティだった
(会話系の授業はこうゆうの多い)
先生が軽く
しめの挨拶して、
お菓子食べながら喋ってるだけなんだけどね
軽く学費のムダな気もしないでもないが、
最近だいぶ色々疲れたし、
まぁいいか
最後のプレゼンのグループで記念写真

最後だったから、
マイク(先生)に、
留学先での生活についてアドバイスを求めてみた
〃
ひ:「なんか気を付けた方がいいことある?男の人とか?」
マ:『特にアメリカだから危ないってことはないよ。
日本でも1人じゃ行かない方がいいとこがあるように、
アメリカでも同じことさ。』
…一体どれが一人でもいける場面で
どれが一人じゃ危ない場面なんだろう?
まぁ、行ってみないとわかんないってことか
いつもなら毎週水曜日は
一番遅い時間に
就職対策の講座が入っているため帰れないのだが、
その講座も先週で終わったので、
中国語のテストで今日は終わりだった。
しかも、
そのテストも
終わった人から退室形式だったので、
ものすごい早く終わった
冬の時期に
太陽がちゃんと昇ってる時間に
帰路につけるなんて
嬉しすぎて、
佐野の
『今からディズニー行っちゃう~?
それくらいしか千葉まで通ってるメリットないじゃん?
』
(↑この、ビルに囲まれて育った神奈川県民めが)
という悪ノリに
危うく乗りそうになったが、
なんとなく体が重かったし
まだ課題が残ってることで心も重かったので笑、
泣く泣く断念した
もうちょっとフットワーク軽い人間になれたらな
佐野と海幕で別れ、
千葉駅に到着した電車から降りようした時のこと。
千葉がその電車の終点でみんな降りてるにもかかわらず、
降りたらいいかわからず困っている様子の、
外国人女性(たぶん中東出身かな?)の姿が見えた。
なんとなく気になったので、
しばらく目で追っていると、
どうやらホームに降りてからもどこに向かったらいいか
迷ってる様子だった。
帰り道に佐野と
共通語としての英語の役割やら、
日本語のひらがなは漢字から出来たのか
そうじゃないのか
みたいな話を無意味にしていたせいで、
あたしの頭は完全にそっちモードで
変に国際的で外国人びいきな気分になってた。
“もしかしたら
この人は観光で日本に初めて来て
千葉で迷ったけど言葉も通じずに途方に暮れているのかも知れない”(完全に妄想)
あたしが助けなきゃ
こうゆう時は…
とりあえず…
「Do you need any help?」
『…ヤチマタ。』
あっ、この人は八街に行きたかったのか
(ちょうど路線があたしと一緒)
すぐにわかったけど、
なんて返したらいいかわかんなくなっちゃって、
片言で
『八街?
I'm going to that way……so just come with me.』
そう言って歩き出したが、
彼女はどこか不安気というか、
不思議そうな表情をしている。
乗り換えのホームに向かって歩き出すが、
沈黙のままじゃ気まずい…。
なんって話かけよう?
…。
…てか、
ひ:「日本語話しますか?」
『ハイ。
おねぇさんも千葉にすんでるの?』
(すごい自然で発音もいい)
は、恥ずかしい…
だよねだよね
そうだよね。
観光客の人は八街なんてマニアックな場所
訪問しないよね。
これじゃあたし
欧米かぶれの典型的な勘違い野郎じゃん
日本で人助けをする時は、
とりあえず始めに日本語で話しかけるのが正解です。
なんと横芝には
17時くらいには着き、
なんか変な感じがした。
(こんな早く帰れたの大学入って初めて
)
せっかく早く帰れたんだから
課題やんなきゃいけないのに
なんか疲れてて
そんまま爆睡
寝ても寝ても眠い
明日で今学期も終わり。
長いようであっという間だったな

と、いうことは
恐怖の学期末も明日で終わり

今日は、
最後の難関である
中国語のテストがあったので、
行きの電車は
周囲が引くくらいガチで勉強


着いてから授業までの時間にまた勉強

昼休みも一人で早くご飯食べて
残りの時間は勉強

中国語は、
来年も続けて取りたいと思ってるので、
今年落とすのはちと困る

だったら初めから家でしっかりやればいい話だが、
昨日普通に寝ちゃったからね…
でも、
そんな応急処置だけで
とりあえずなんとかなった

しかも
たぶんなかなか高得点
よしっ!中国語のテストの前の授業は、
最後ということでパーティだった

(会話系の授業はこうゆうの多い)
先生が軽く
しめの挨拶して、
お菓子食べながら喋ってるだけなんだけどね

軽く学費のムダな気もしないでもないが、
最近だいぶ色々疲れたし、
まぁいいか

最後のプレゼンのグループで記念写真


最後だったから、
マイク(先生)に、
留学先での生活についてアドバイスを求めてみた
〃ひ:「なんか気を付けた方がいいことある?男の人とか?」
マ:『特にアメリカだから危ないってことはないよ。
日本でも1人じゃ行かない方がいいとこがあるように、
アメリカでも同じことさ。』
…一体どれが一人でもいける場面で
どれが一人じゃ危ない場面なんだろう?
まぁ、行ってみないとわかんないってことか

いつもなら毎週水曜日は
一番遅い時間に
就職対策の講座が入っているため帰れないのだが、
その講座も先週で終わったので、
中国語のテストで今日は終わりだった。
しかも、
そのテストも
終わった人から退室形式だったので、
ものすごい早く終わった

冬の時期に
太陽がちゃんと昇ってる時間に
帰路につけるなんて
嬉しすぎて、
佐野の
『今からディズニー行っちゃう~?
それくらいしか千葉まで通ってるメリットないじゃん?
』(↑この、ビルに囲まれて育った神奈川県民めが)
という悪ノリに
危うく乗りそうになったが、
なんとなく体が重かったし
まだ課題が残ってることで心も重かったので笑、
泣く泣く断念した

もうちょっとフットワーク軽い人間になれたらな

佐野と海幕で別れ、
千葉駅に到着した電車から降りようした時のこと。
千葉がその電車の終点でみんな降りてるにもかかわらず、
降りたらいいかわからず困っている様子の、
外国人女性(たぶん中東出身かな?)の姿が見えた。
なんとなく気になったので、
しばらく目で追っていると、
どうやらホームに降りてからもどこに向かったらいいか
迷ってる様子だった。
帰り道に佐野と
共通語としての英語の役割やら、
日本語のひらがなは漢字から出来たのか
そうじゃないのか
みたいな話を無意味にしていたせいで、
あたしの頭は完全にそっちモードで
変に国際的で外国人びいきな気分になってた。
“もしかしたら
この人は観光で日本に初めて来て
千葉で迷ったけど言葉も通じずに途方に暮れているのかも知れない”(完全に妄想)
あたしが助けなきゃ

こうゆう時は…
とりあえず…
「Do you need any help?」
『…ヤチマタ。』
あっ、この人は八街に行きたかったのか

(ちょうど路線があたしと一緒)
すぐにわかったけど、
なんて返したらいいかわかんなくなっちゃって、
片言で
『八街?
I'm going to that way……so just come with me.』
そう言って歩き出したが、
彼女はどこか不安気というか、
不思議そうな表情をしている。
乗り換えのホームに向かって歩き出すが、
沈黙のままじゃ気まずい…。
なんって話かけよう?
…。
…てか、
ひ:「日本語話しますか?」
『ハイ。
おねぇさんも千葉にすんでるの?』
(すごい自然で発音もいい)
は、恥ずかしい…
だよねだよね
そうだよね。
観光客の人は八街なんてマニアックな場所
訪問しないよね。
これじゃあたし
欧米かぶれの典型的な勘違い野郎じゃん

日本で人助けをする時は、
とりあえず始めに日本語で話しかけるのが正解です。
なんと横芝には
17時くらいには着き、
なんか変な感じがした。
(こんな早く帰れたの大学入って初めて
)せっかく早く帰れたんだから
課題やんなきゃいけないのに
なんか疲れてて
そんまま爆睡

寝ても寝ても眠い







ブーン





















