通帳記帳してる?ブログネタ:通帳記帳してる? 参加中



普段持ち歩かないからしないねー

銀行開いてる時間もがっつり仕事だし

記帳する時間がない( ̄∀ ̄)



初めてバイトして通帳作って部屋の小さな引き出しに入れといた

しばらくしてふと通帳見ると

記帳されてる

それからたまに引き出しから出してみると記帳されてる

そんで、社会人になって別の銀行で通帳作って

部屋の通帳引き出しへいれといた

そしてたまに見ると増えてる

この現象の真実を知るまで

世に出回ってる通帳というものは

機械を通さなくても勝手に文字が浮かび上がってくるものだと思ってたw

勝手に記帳される不思議な通帳の話を

社会人2年目にして母に話した

「そんな訳ないでしょ…」

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工←バカ



引き出しから出したりいじられた形跡ないし




ばぁちゃんが勝手に記帳しに行ってたっぽい

ちゃんと引き出しに入ってた向きに直して

意地汚いし頼んでも無いのにいい迷惑

残高見られたくないのにヽ(`Д´)ノムキー!!

いくらなんでも引きました

気持ち悪いから母に預けたら不思議な記帳はなくなりました



ちゃんちゃん(^o^)/

中学から高校まで部活は吹奏楽部でした

中学は中学なりに楽しく部活をやり

学校生活の思い出も部活のことが一番印象深い

そして高校でももちろん大好きな吹奏楽部に入部した

だけど今までの自分の知っている吹奏楽と全く違っていた

初めて聞くドイツ音階、基礎練習の違い……いろいろw

顧問の先生も体育教師かと思ったけど

音楽っていう風貌

同じ中学の吹奏楽だった子も体験入部したけど

「ついていけない」と言って入部しなかった

私はむしろ楽しかった

ちゃんとした吹奏楽を教えてもらって




部活は夜六時半までだったが

居残りして8~9時まで毎日残り練をしてた

私たち一年生ほぼ全員

先生は楽器のことでドアホやら●ねとか鬼のように悪魔のような存在だったけど

私たちが音楽が好きでもっと楽器が上手くなりたい

そんな一心で毎日毎日練習してて

それに先生もつきあってくれました



三年間で一番覚えてる言葉

【お前達は最高の1年生だったが

最低の上級生だぁぁっ!!!!!!!!!】

私たちの学年が問題を起こして先生が先生でない怒鳴り方だった

そして(問題の時2年生)この年のコンクールは出ないと断言されて

めったに怒らない先輩が泣きながら「裏切られた」っていったのが

今思い出してもなけてくるできごと



一個上に先輩がいて凄い努力家で

あるとき音色が嘘みたいに変わった

私もそんな先輩みたいになりたかったけど

いくら練習してもあまり成果はなかった



他の学校と合同音楽祭やるときソロがあって

他の学校の人を出し抜いて先輩が

ソロを勝ち取った

本当に先輩は天才。上手すぎ


私は花形音色の先輩の下を支える2ndな音

割り切って先輩を支えた

私が三年になってまた合同音楽祭

またソロがあって結局私が吹いたが

去年の評判を空気で感じてて凄くやりづらくて

本番までいつもより練習して

なんで私なんだって思ってた

今でもOBとして行ってもやっぱり私の音は

ソロ向きじゃないって思うよ





いろいろあったけどホント濃い高校生活だった

文字数足りなくなるのでまた書きますわ
一ヶ月以上放置してた

もっとしてた気もするけど←


この一ヶ月めんどくさいことだらけで

そのくせめんどくさいことがいろいろと忙しく

11月があっという間(ノ△T)



で、おとといいとこのトモちゃんの結婚式だった

神社でおごそかで披露宴も余興がなくてスッキリしてた

いいね いいね わんわん

いとこが集まるのが8年ぶりくらいで

みんな立派な大人になっちゃいました

友達も20人くらい着てて

人柄が出るなって思ったクローバー

私は何人呼べるかなww予定は未定w



旦那さんめちゃくちゃイケメンキラキラ

警察官だったかな?

お色直しで制服着てて黄色い声が飛び交った

でもすんごい真面目で

上司の人に「固い固いあせる固すぎる。ピースも固い」

って言われてた



お色直しがドレスで扉から登場かと思いきや

テラスの窓から登場キラキラおじさんと一緒にDASH!

やられたー(*^o^*)

当たり前だがドレスもめちゃキレイ

おじさん泣いてたなぁ

そしてもらい泣き(ρ_;)



スライドショーもじぃちゃんばぁちゃんとバンガローいった時ので

懐かしかったー

あんなこどもだったのに、

遊んでたのに

今結婚式してるんだと思うと涙が滝のようになって

blog書きながらでも涙が(ノ△T)



いいなー結婚ドキドキ



写真嫌いで学生時代の写真がほとんどないから

・・・誰か貸して下さいw