へっぴり腰のサーフで投げ鱚 -27ページ目

へっぴり腰のサーフで投げ鱚

砂浜からの投げ釣りは楽しい~!、ブルブルが堪らな~い。

今日は所属クラブの月例会に参加してきました、場所は厳寒期の釣り場として定評の

西湘・国府津海岸です。

夜明け開始で5時間の競技、範囲は左はデッパリ、右はテトラを確認しスタート。

私は真ん中付近に陣取りました、今日は2月と違い先釣者が左右にばらけています。

自分の釣り座正面

波は穏やか、快晴無風。

左右は

         左                    右

        

今日この他別なクラブも例会のようで集結してます。

 

1投目、2投目でそれぞれ1尾ずつ

型は13㎝台と小さいがゲットして幸先の良いスタートを切ることができました。

なんといってもクラブの検量規定が2尾の体長+尾数のポイント制ですから。

 

今日は予報で暑くなるとのことでしたので多少完全防寒からは少し薄い着衣でしたが

1枚脱ぐような気温でした。

朝のサービスタイムは終わったのか全く当たらなくなりました、移動すべきか迷います。

結局廻りを見ても芳しくないようなのでここで続けます。

何度か空を繰返した後キスではないアタリ、回収も重い、上がってきたのは

30㎝のホウボウでした、美味そう。

このままこれで終わりかと思ったら時間切れ寸前の最後の1投で

やはり13㎝台ですが3尾目ゲット。

タックルを片付けて検量へ。

集合写真

型は小さいキスが3尾と良型ホウボウ、一位でした。