昨日は、レスリング超人一家の
長女:カンナ、次女:タックンのコンディショニング行ってきました。
長女:カンナは久しぶりのコンディショニングで、始めに身体の状態を確認してから
理想的な姿勢やレスリングで必要な身体の動き作りをしてました。・・・・次女のタックンも同様
質問タイムでは、テーピングやストレッチの仕方をアドバイス

★超人:タックンの肩・肩甲骨周りのストレッチ。
この写真は、タックンの睡眠1分前ものです。 スヤスヤ朝まで、熟睡ですね

レスリング競技で必要な胸椎の回旋動作(身体のひねり)のゲットと胸・わき腹のストレッチです。
このストレッチをすると飛躍的に背骨・肩・肩甲骨周りの動きの改善が見られます

★超人カンナの股関節周りの調整。
レスリング競技で起こりやすい股関節・付け根のつまり感や違和感・・・
レスリングの構えで特に負荷がかかる股関節屈曲筋(もも上げを行う動作で使われる筋肉)が
硬くなっているケースで起こる場合があります。
股関節屈曲筋(もも上げを行う動作で使われる筋肉)をやわらかくすることが、レスリング競技の
パフォーマンスアップにつながります
