ロンドンオリンピック予選・天皇杯レスリングまで、残り22日。
 
昨日は、レスリング 湯元健一選手のパーソナルトレーニング&コンディショニング指導の日でした。
 
湯元健一選手の集中力はここ最近の中で一番。
集中力・気持ちがトレーニングに向いているとより高いパフォーマンスを発揮します。
 
湯元健一選手の、心・体・技は試合に向けて上々
 
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★不在中のマシン、今サーキットトレーニングをしている最中でステップマシンにて頑張っている湯元選手。
130kgのプレートをつけてゆっくりコントロールして追い込んでいました。
 
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★ダンベル・フロントスクワットtoオーバーヘッドプレスという種目です。
低い姿勢から体幹を安定させ下半身→コア→上半身という順に身体を連動させ、パワーを発揮するトレーニングをしています。
 
うまくコアを安定させていれば、下から上へ身体を立ち上がる瞬間に、
特に恥骨の下(骨盤底筋群)・下腹部(腹横筋)・下背部(多裂筋)力が入っている感覚を体感することでしょう。
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左:骨盤底筋群。中:腹横筋。右:多裂筋。
 
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★左・中:リバースクランチ指導。右:ピンク・シングレットの千葉国体チャンピオンの富岡選手。
 
湯元選手のトレーニング中に、千葉国体チャンピオンの富岡選手が僕もトレーニングを指導してもらいたそうな顔していました。
なので、一緒にマニュアルレジスタンス・リバースクランチを指導ですグッド!
 
 
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★コンディショニング中の湯元健一選手。
 
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★コンディショニング終了後に、すぐに下半身の疲労回復のためにSKINSを履いてポーズをとる健一選手にひひ
さすがですね。
 
湯元健一選手のブログにトレーニング&コンディショニングの感想が載っていました。
 
パーソナルトレーニング&コンディショニングを受けたい人は、こちらへ↓
 
 
PS:湯元選手の奥さんへ
手作り料理ありがとうございました。
タイ風・鳥肉スープおいしかったです