4/15(日)午後2時頃、名古屋パルコの前をたまたま通りかかったら、何やら人だかりが。
誰かのミニライブでもやってるかと思ったら、NakamuraEmiさんが。
何と、「笑ゥせぇるすまんNEW」の主題歌「Don't」を生で聞くことができました。
これは完全に偶然で奇跡的なタイミングだったのでかなりビックリ。
てんとう虫コミックスの新装版が続々出てますが、今回は「新オバケのQ太郎」が登場。
右は旧版。ドラえもんと共通の、当時のてんコミ定番デザインですね。
新装版は実写背景とは驚かされました。一連のてんコミ新装版はデザインに全く共通性がありません。
作者のことばは、旧版は写真が2人というところに時代を感じますが、新オバQは引き続き正太と伸一の作画はA先生なのでこれで間違いはないとも言えます。
新装版は原文のままですが、「10年ほどまえ」が今読むと混乱されそうなので注釈が入ってます。
神成さんの時事セリフ、旧版(上)は発行時の読者に合わせて総入れ替えされていた(FFランドもこれに同じ)のが、新装版ではF全集と同じ初出時のものに。全集は学年別の収録なので、この小六版第一話は全集では3巻に収録されています。
今回も電子書籍版の方は一度に刊行。表紙のために、サンプルだけいただきました(笑)
セガのプライズ、のび太の宝島 プレミアムメモリアルフィギュア購入。
1,480円だったのが、この日は玩具20%OFFで、さらにLINEの500円割引券を使って684円。何と半額以下に!
これは今年のキャラデザをよく再現しており、是非とも入手したいと思っていました。
キャプテンドラ集合。左はマクドナルド、右はUDF。それぞれ立体センスが違って面白いですね。
中古で、絵本パーマンのことばあそび、ドラえもん総集編2011春 購入(各100円)
今「ことばあそび」というと、つい財務省の前次官を連想してしまいますが…(笑)
パーマンは、さいとうはるお先生の筆。
「新鉄人兵団」の頃から、あまり映画のムックが出なくなってきたので、総集編の春号は、映画キャストのインタビューなどが掲載された、年間最も重要な号になっていきます。
加藤浩次さんが、創刊号からコロコロを買ってた…って、ちょっとビックリ。
シール詰め合せの中に入っていた、テレ朝チャンネルのドラえもんシール。
初期わさドラ感ありますね。










