今回は自分がこれまでに影響を受けた本を紹介します。

 

本の題名は「そこに僕はいた」


この本は作家でミュージシャン、映画監督としても活躍している

 

辻仁成氏が

 

自らの小学生時代から青年時代までを描いたエッセイ集で読んでいると

 

まるで短編集を読んでいるよう不思議なトリップ感覚に陥ります

 

自分としては「ロックバンドの鉄則」と「アイオンチューアイニージューアイラービュー」の章が

 

 

 

とても印象深いです。