受験中の市役所の結果を待つ間、行政書士の勉強をしようと思う。
問われる法律の範囲は憲法、民法、行政法。
家裁の法律科目に憲法(記述)、民法(記述・論文)もあるし・・・科目選択の範囲を広げる意味で。
来年、家裁以外の併願を考えると法律も継続的に勉強しなければならないし・・・公務員併願先を広げる意味で。
・・・試験前日に部屋の掃除をはじめるように、やらなければいけないことから逃げてるわけじゃないんだからねっ!と言い聞かせる。
受験中の市役所の結果を待つ間、行政書士の勉強をしようと思う。
問われる法律の範囲は憲法、民法、行政法。
家裁の法律科目に憲法(記述)、民法(記述・論文)もあるし・・・科目選択の範囲を広げる意味で。
来年、家裁以外の併願を考えると法律も継続的に勉強しなければならないし・・・公務員併願先を広げる意味で。
・・・試験前日に部屋の掃除をはじめるように、やらなければいけないことから逃げてるわけじゃないんだからねっ!と言い聞かせる。
家裁調査官の選択科目を何にするか悩んでいます。
大学では心理学を勉強し、大学院では法律学を勉強。
なので私の場合、心理学(臨床心理学、発達心理学)か法律学(民法、刑法)を選ぶことが可能です。
主観的には心理学が得意・・・
しかし、来年は院卒枠で受験することになります。院卒の心理学専攻と心理学の論述で太刀打ちできるのか・・・
いずれにしても、判断推理・数的処理が物凄く苦手なので何とかしないと・・・毎日の積み重ねが大事・・・ってことで。
今日は、心理学検定を受験してきます。
目指せ!1級!
家裁調査官試験には『心理学』の科目があるのです。