『宇宙戦争』(2005年/アメリカ)★★★★☆


解説:H・G・ウェルズの人気小説をスティーヴン・スピルバーグ監督がトム・クルーズ主演で映画化したSF超大作。共演は人気子役のダコタ・ファニング、演技派ティム・ロビンス。スタッフも役者も一流ぞろいで、スピルバーグ映画史上最高額の製作費1億3300万ドル(約138億円)をかけた豪華エンターテインメント。オリジナルとは一味違うラストも必見。


久々に2週連続映画館へ。ようやく行って来ました!!笑。『星になった少年』より前に公開されてるのに、今頃?!な感は否めませんが・・・汗。今年に入って映画館は8作目ですね~月1ペースですな♪


さすがにお金をかけてるだけあって!?映像の迫力は素晴らしかったです!!特に地割れのシーンは、


「マジすげ~~!!」って言っちゃいそうでした・・・(なんとか心の中に留めましたが)


ま~内容的にはふつ~なんですが、キャストもえらい豪華ですからね~。ダコタ・ファニング出てますしね☆あんな子供が欲しい~笑


このキャスト、スケールと映像音響の迫力は映画館で観る価値あったな~って個人的には満足でした☆


※今日は他にもアップしたい内容たくさんあるんですが、明日日曜出勤なんで・・・続きはまた明日・・・。おやすみなさいまし。