「ホワイト・バレンタイン」(1999年/韓国)★★☆☆☆
今や純愛の代名詞「チョン・ジヒョン」の幻と言われるデビュー作を観ました!なんか紙芝居のように場面が次々と切り替わって、古典的な感じでしたね。
初恋を描いた作品で、文通や伝書鳩といったこれまた古典的ながら、それがまたドキドキ感を演出した感じでよかったですね。中高の頃、文通していたヒーすけ的にも、あの頃のドキドキ感が甦ったみたいな?!笑
ただ、なんか途中話が見えなくて、「??」ながら観る場面もありー最後も少し物足りない感は否めないですが、チョン・ジヒョンだから許す!(笑)
→☆クリック募金☆
今や純愛の代名詞「チョン・ジヒョン」の幻と言われるデビュー作を観ました!なんか紙芝居のように場面が次々と切り替わって、古典的な感じでしたね。
初恋を描いた作品で、文通や伝書鳩といったこれまた古典的ながら、それがまたドキドキ感を演出した感じでよかったですね。中高の頃、文通していたヒーすけ的にも、あの頃のドキドキ感が甦ったみたいな?!笑
ただ、なんか途中話が見えなくて、「??」ながら観る場面もありー最後も少し物足りない感は否めないですが、チョン・ジヒョンだから許す!(笑)
→☆クリック募金☆