著者: 白石 一文
タイトル: 一瞬の光

エリートサラリーマンと、暗い過去を背負う短大生が出会って、様々な思いが交差する様子をリアルに描いた物語。

 

「人は何のために生きるのか?」「人を愛するとはどういうことなのか?」をテーマに描いた物語ですね。

 

非常に興味深く読めたので、白石さんの他の本も読んでみたいと思いました。

 

「これもおもしろいよ!」というものがあれば、是非教えて下さい。

 

☆クリック募金☆