キミが 思い出にしてしまう前に
キミが 帰って来るように
ぼくは 願ってるよ
いつも 願ってるよ
キミの 居場所はここだから
キミには ここに いてほしいから
キミが ここに 帰れるように
なんだってする
どんなことだって
ねぇ なにを ためらっているの?
土台なんて いらないんだよ
キミの 言ってる 土台は幻
いつか 消える 物の1つ
知っているはずだろ?
キミは キミの いた場所で
いっぱい いっぱい
聞いたはずさ
経済的な貯えも
きらめいていた prideも
みんな みんな
白く塗られた 虚無の壁
キミに 勇気が 必要なら
ぼくも 勇気を わけてあげる
キミが 1人じゃ 無理ならば
ぼくも 一緒に ついてってあげる
キミは 言ったよね
「わかってる。。。」って
キミ自身 正しい答えを
すでに 持ってた
あとは 時 なんだよね
行動する 時
心が 自ら 促されて
心から 動き出す 時
ぼくは ここにいるから
キミを 見守るから
キミは 1人じゃないんだよ
ねぇ
守りに 入らないで
傷ついても 立ち向かって
それが 痛みを伴っても
きっと よかったって思えるから
もう その 時 だよ
カラを 破って
帰ってきてよ
お願いだから。。。。。。
