ピンクのこねこのブログ-未設定


キミが 思い出にしてしまう前に


キミが 帰って来るように


ぼくは 願ってるよ


いつも 願ってるよ


キミの 居場所はここだから


キミには ここに いてほしいから


キミが ここに 帰れるように


なんだってする


どんなことだって


ねぇ なにを ためらっているの?


土台なんて いらないんだよ


キミの 言ってる 土台は幻


いつか 消える 物の1つ


知っているはずだろ?


キミは キミの いた場所で


いっぱい いっぱい


聞いたはずさ


経済的な貯えも


きらめいていた prideも


みんな みんな 


白く塗られた 虚無の壁


キミに 勇気が 必要なら


ぼくも 勇気を わけてあげる


キミが 1人じゃ 無理ならば


ぼくも 一緒に ついてってあげる


キミは 言ったよね


「わかってる。。。」って


キミ自身 正しい答えを


すでに 持ってた


あとは 時 なんだよね


行動する 時


心が 自ら 促されて


心から 動き出す 時


ぼくは ここにいるから


キミを 見守るから


キミは 1人じゃないんだよ


ねぇ


守りに 入らないで


傷ついても 立ち向かって


それが 痛みを伴っても


きっと よかったって思えるから


もう その 時 だよ


カラを 破って 


帰ってきてよ


お願いだから。。。。。。