さて、今日も「しゃんぐりら」の「暁の護衛」だ。
前回の記事で暁が2回目の紹介だったのに「今日から」と書いていたのは秘密な?w
んじゃいくか
↑は主人公が屋敷のツボを割り代わりのツボを麗華の父に買って来いと言われ、ツキと一緒に買いに行く場面。
骨董屋で主人公が選んだツボは滅茶苦茶価値のある物だった・・・・しかし、主人公はそんな事を知りもせず心に来たと言う理由で選んだのだった。
骨董屋の主人はそんな主人公にタダでそのツボをやると言った・・・・価値としては数億の壺がタダwwww俺にくれwwww
とある日の放課後。
麗華は彩に「大きくなったんじゃない?」と聞き出した・・・・・そう!胸だ!乳だ!おっぱ(黙れ
でまぁこの後麗華が主人公に彩の胸を揉んでしまえと命令し、主人公が取った行動とは・・・
麗華の乳を揉んだwwwwwwナイスwwwwGJだぜwwww
次
↑は主人公の昔の知り合いらしい。
杏子だったかな?この娘はツキを誘拐して返して欲しかったら来いと主人公に手紙を出した。
結局、主人公が勝ちツキを救出した。
その後、屋敷に2人を抱えて戻った主人公は目を覚ました杏子(?)に「戻らない」と言って別れるのだった。
その後、ツキの様子を見に行ってみると・・・・
な、何が起きたとですか?!
ごめんなさいと許してくださいを連呼する異常な様子のツキに主人公は頭突きをしたwwww
正気に戻ったツキ・・・そこに麗華がやってきた。
ツキは何も言わずに部屋を出て行った・・・・そして麗華が「暗い部屋だと眠れないらしい」と言った・・・ふーむ・・・過去に何かあるのか;
ある夜。
主人公はツキと買い物に言った後にお好み焼きを買っていた。
食べようと思い冷めたお好み焼きを温めようと厨房に行った主人公だったが、そこで見たものは・・・
ツキが他のメイド達にいじめを受けていた。
ツキは他のメイドに「はやく辞めろ」や「あの男(主人公?)にも股を開いたんでしょ」などとツキを侮辱する事ばかり言う・・・あげくにはツキが食べようとしたご飯を払い落としたりもした。
主人公はそれを隠れて見ていて他のメイドが去って少ししてから厨房に入った。
この後色々ある・・・・簡単に説明すると、ご飯を食べ損なったツキに主人公はお好み焼きをあげる。
そして主人公はツキの事情に踏み入るべきではないと考えるが、気づいたときには主人公はツキにキスをしているのだった。
さて、今日はこの辺で。
どうやらツキルートに入ったっぽいな・・・・。