舞台oasis
大阪9日
愛知18日
と入らせてもらうことができました(*´ω`*)
観れば観るほどに深い舞台。
誰の目線で観るかによって感想は大きく変わる。
大阪9日は
コンジュの歌う歌が妙に胸に刺さって切なくて。
カラダは自由にならないけど
彼女の愛はジョンドゥを恋人のように母のように包み込む
切なくて温かい彼女の想い
それを表現する小春さんの演技力や歌声がなんとも胸に迫りナミダが止まりませんでした(*ᴗˬᴗ)
そして愛知18日では自由に見えるがとても孤独なジョンドゥが切なくて切なくて
義姉からみんなあなたの事が嫌いだと言われたジョンドゥ
何も言わずに立ち去る母親
その後別場面でジャンケンをしてふざけ合う2人
「お母さん」
…
「何でもない」
ニュアンスです
ここで彼は聞きかったんじゃないかと
(ぼくのこと好き?嫌いなの?)
言葉を飲み込んでかなんとも言えない表情をしてた彼と
それを分かってるのか何も言わず部屋を出る母親
この寂しくて仕方がない夜から救ってくれたコンジュの電話
もうね、胸が締め付けられて仕方がなかった!!(>︿<。)
お姫さまをどれだけ大切に思っていたか。
2人の出会いって運命で唯一無二な存在だなって。
心から幸せになって欲しいと願いつつ私の舞台oasisの観劇は終わりました(*ᴗˬᴗ)
マルちゃんはめっちゃ難しい役をやってた
この役はマルしかできないって心からに思った。
悲しいときの寂しい笑顔も
ホントは彼なりに自分を抑えて頑張って生きてることも
本能で生きてる彼が愛する人を大切に大切にしていることも
痛いほど伝わってきたマルちゃんの表現力
押した演技と引きの演技。
今のマルちゃんだからこそできる役だったように思いました(*´ω`*)
…いやぁ、大千穐楽行きたかったなぁ( ;∀;)
でも、縁あり呼ばれて行った日の舞台は出会いやご縁に溢れてて最高に幸せでした!ヽ(*´∀`*)ノ
ありがとう舞台oasis
純粋な愛とか家族とか運命とか…
色んなことに思い巡らせた楽しい日々でした!(*´ω`*)
2人のお互いを想い妄想する世界の象徴がオアシスだとしたら
風に揺れる枝の影はさしずめ2人のオアシスを脅かす
世間とか家族とかそういった現実なのか
枝を切り落とし影を取り除くということは2人の世界を脅かす人達を取り除くということ?
コンジュにとってジョンドゥはヒーローであったのかもしれないね(*´ω`*)
愛知18日はまたまた奇跡の出会いがありました!
🧡ちゃん、🧡ちゃんありがとうございました!(*´ω`*)
お誘い頂いて楽しい時間を過ごすことができました~🧡🧡🧡(ノ*>∀<)ノ




