いやぁ、惨敗です。
Oh No!
懊悩。
あいや、済みません。詰まらん言葉遊びです。
さて、先日の話。
私は赤が似合うと、ある人に言われました。
その人が言うには、赤が似合う人は、白も似合うそうです。
その人は、取って付けたような事を何気なく言っただけかもしれま
せん。
どうでもいいような話ですが、妙に引っ掛かりました。
確かに私は、血の様な赤と、骨の様な白は嫌いではないですね。
あ、いや、変な意味じゃなくて。
服装に特別な拘りは無いんですが、なるほど、箪笥を見ると、赤い
服が多い。
思い返せば、学生時代、中学も高校も、部活での自前のジャージや
雨具は、赤で統一していました。
おぉ、肌も熔接焼けで、赤い。
いや、気になりだして脳ミソが赤い色に注目してるだけなんでしょ
うけどね。
アカレンジャーが好きな理由だって、赤いからではなくて、いかに
もその頭目っぽい雰囲気と、武器が鞭ってところなんです。
よいお年をとか言われたのが、預言みたいな気になってきて、この
まま地獄モードに突入して、また耐え忍ぶ日々が続いて、風化した
らアレなんで、直接直に言いたいのに、悔しいけど、タイミング悪
いみたいで、えーと、前置き長いな、こりゃ。
写真の件、前言撤回します。
本当に美しい人は短い髪がよく似合うと言いますが、まさにそれだ
と思いました。
更にやられました。
短髪は何か決意の表れなのかな?
気になって気になって気になります。
髪が伸びない内に、はやく直に御拝謁を賜りたいものです。
まだ機会はあるんだ。
折角私書箱用意して下さってるんだから、そっちに書けよ、自分。
なーんてね。お疲れ様でございます。健康第一。〆