前の会社にいた頃、7メートルから落下した事があります。
これは事故ではなく、自己の判断で飛んだんですが。
下が、真砂土だったので、
柔いし大丈夫だろう
↓
飛んでみるか
↓
よし、飛ぼう
ってな感じで。
予想以上に膝が痛かった上に、上司にも怒られて散々でした。
人間、誰でも飛びたくなる時があるもんです。
飛び降りるのと、落ちるのは似て非なるものですが、腰の方は、日
頃の鍛練で問題無し、って自己洗脳しています。
例えるなら、水上では優雅に見えて、水面下では凄い勢いで脚を動
かしている、そんな白鳥の様に、在りたいものだと考える、今日こ
の頃です。
鍛えに鍛え、練りに練るんです。〆
先ずは、少し早いけど一周年御目出度う御座います。
私があなた様にあったのは少し後であり、偶然が重なった故の奇跡
であり、なんと申しましょうか、アレだ、今後トモ宜シク@メガテ
ン風に。
雪解けと共に消えるは深読みし過ぎですか?
さて、先日話さなかった話題が幾つかあります。
その内のひとつですが、ちょっと前に私、腰をやっちまいまして、
はい。
痛い話をして相手が引くのも嫌であり、また、怪我自慢(なんだそ
れ?)と捉えられるのも、なんかアレなんで、話さなかったんです
が。
ま、聞いて下さいよ。
会社で、社長の私物の扇風機等を片付けている時に、高さ3.5メー
トル、ミリ単位だと3500ミリメートルから、足を踏み外して、落ち
た訳ですよ、この私。
腰から。
痛いですね。そりゃ痛いですよ、下はコンクリートだし。
社長の第一声
「落ちるの好きねぇ~」
実は数年前、今の会社に入って間もない頃、現場の天井を突き破っ
ておっこちた事がありまして。
丁度、天井裏の板しかない部分に前体重を預けてしまって、バリッ
と。
あの時は、高さ2.5メートル、ミリ単位で2500ミリ(しつこい?)。
あの時は捻挫で済みました。
今回は時間無くて病院に行ってません。
プラセボ効果と言うか、セルフコントロールと言うか、「私は不死
身である」と自己に言い聞かせて。
でも、仮に不死身だとしても、痛いものは、痛いんですけどね。
身体を絞り始めたのは、先日話した理由以外にも幾つかあって、幾
つかの内の一つが、腰回りに筋肉を付けて腰への負担に怯えなく済
まそう、なんてのもあったんです。
幾つかの理由の全てが、冗談っぽいですが低学歴で無学の私には、
実は結構本気の理由だったりします。
腰回りに筋肉が付くどころか、細くなってしまい、高校時代にバ
イト代で買った、当時流行ってたリーバイスのXXジーンズが少し
緩いくらいになってるのが現状です。
尻に穴が空いてるから、補修したら、大便まりかぶってるみたいに
なりそうだから、補修するか迷いますね。
~続く~