某王国つづき。

そう気軽に来られる地でないので存分に記念を刻もうとスーベニアもぬかりなく物色する

ただのハシビロハンターだ。

見事ハシビロしかないがこれも悩みに悩み厳選に厳選を重ねた戦績。

叶うことならコーナーまるまる一角お買い上げしたかった。


カギ野望というか目論見というか構想→車のフロントにマスコットをあたかも我が水先案内八咫烏の如く配置しリアには黄色のステッカーで睨みをきかせる無敵のハシビロ装備※ドラレコついてない

cutieの極み

毛並みがたまらんん

しばし遊びにふける

最終的にマスコットはトートの持ち手にくくり

シールはLenovoに貼るかアルバムのケースに貼るかで落ち着くかなと思う。


さて腹ごしらえしたらサランラップと南瓜買ってこよう



お付き合いいただいた方すみません;

良き夜を流れ星


いとしのハシビロ候爵御影コーナー

射抜く眼光

生命の神秘を嗅がせずにいない玄妙なフォルム

確固とした直立不動

よいか諸君、私は私以外の何者でもない

グラサン「あ、その位置。撮りますよ」

今度はそのまま目線こっちください


ナンテスバラシイ

愛溢れる完コピ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

その名もずばりハシビロカレー


嘴のカツとスパイシーなカレー汁に溶け込むミンチが肉肉しく候の肉食スピリッツを感じ非常に美味しかった。

ハシビロ萌えブログはまだ続きます、


それではまたスター


この休み会いに行くと決めていた方がいた。


某王国の入国ゲートをくぐるなり

本命の君にまっしぐら。


※途中気高き白オオカミ、ジャガー、太古カラーなエスニック猪ほかの魅力に足止め食らってた説もある。

ああ

遅れました

集会の風景


微動だにしない

完全無欠の「休め」

「校長先生のお話。校長先生お願いします」

はい。

皆さんは体を楽にして聴いてください

というのも写真過多で全てまとまりよく収めるには分割投稿が不可避(私の動きには一切の無駄がないというのにこのブログユーザーは)です。



つまり、まだこの記録続きますが

いったんここでしめますダッシュ

それでは流れ星