ありがちなことだけれども、仕事に集中していると、 その集中を切らせたくないものだから同じ姿勢を保とうと言う気持ちが働く。
少しでも動いたり姿勢を変えてしまうと 集中が切れてしまうような気がしてしまうからだ・・・。
でも、そんなことはあり得ない。 少し体勢を変えたくらいで集中力が途絶えるなんてことはないのだ。
それで途絶えるのなら集中なんてしていないのだ・・。
あり得ない理論で姿勢を変えないでいると 結果的に肩こりや首こり、腰痛を引き起こすことになる。 考えてみたら当たり前だ。
固まった姿勢で長い時間いるのだから肩こりなんかになっても不思議はないのだ。
同僚は大阪府松原市でやさしい整骨院に通って体にいいことしてる人もいる。
いくら集中をしていても、 やはり伸びをするとか軽くストレッチを行うっていうことは必要だ。 椅子に座ったままでも出来ることは実はたくさんある・・。
適度に体をほぐしてやったほうが集中力が増すこともあるってものだ・・・。
それがわかっていても、 いざ物事に集中してしまうと忘れてしまうのだけれどもね・・。