この前、新しい赴任園の園庭で、年長さんの女の子たちの会話が聞こえてきちゃったんですよ。
そら組のRくんのクラスには私を同じ名字の女の子がいるんです。
もり組さんだったかにじ組さんだったか忘れちゃったけど、
運動能力テストのため園庭にいて、列の後ろに小さくなりきれずしゃがんで待機していたら、
何人かの女の子たちが見慣れぬ私のことに気付いて、誰かなぁって話題にしてたみたい。
そして、私がつけてる名札を読んでいるの。
いまどきの幼稚園児ちゃんってひらがな読めるんですね
(私は“7さいまでは夢の中”派です)
でも、たどたどしくゆっくりと です。
「○、○、○、○ ひ さ ぴ。 ○○○○!」
(※ ひさぴ は本名じゃないですけど)
そしたら、
「○○○○ゆうちゃんの、
おばあちゃん かなぁ???」
うぐぐ・・・
たしかにねぇ
あなたがたくらいの孫がいたっておかしくないお歳ではあるけれど・・・ねぇ
同じくらいの歳の園ママさんだっているはずなのに
そういえば、O幼稚園でも、読み聞かせボランティア(ご高齢のご婦人のグループ)さんに間違われちゃったことあったなぁ
ちょっこしショックなhisapi*さんでした☆