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               皮がパリッパリの北京ダックは、まずは、お味噌や、ラップはなしで、
                       そのまま、お砂糖をつけていただきます。
                        とても薄いのに、ジュワッとジューシーラブラブ

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そのままでお味を楽しんだ後は、きゅうりやねぎと一緒に特製の甘味噌をつけて、
これまた、透き通るようにキラキラ美しい皮キラキラで包んでいただきます。


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      目の前で、ダックをカットしてくれるパフォーマンスも素晴らしいです。いい香りが漂います~~!アップ


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                       美しく盛り付けられた、皮とお肉の部分。

           お店によっては、皮にお肉がつく感じで、分厚くカットするところもありますが、

                         私は断然こちらが好みです。

                        皮は皮だけで、味わいたいです。



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          麺のメニューは、昔何かに使用されていたと思われる木版に書かれていました。

                     右側が、木版の裏側。素朴でかわいらしい。



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                                ハーガウ


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                             チャーシューパオ



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      そして、こちらが、四川から取り寄せたチリをたっぷり使って揚げたピリ辛の鶏の唐揚げ。辛っ!!!


              宝探しのように、この素敵なかごの中からチキンを取り出しますよ。

           それにしてもすごい唐辛子。。。叫びちょっと丸い形の四川の唐辛子だそうです。


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        チキンは、カラッと、さくっと、揚がっていて、思ったよりも辛くない???と思いきや、

                       後からじわじわきます~!唐辛子おいしい!



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         お料理のプレゼンテーションも、アンティークの食器などを使って、とても素敵です。


      北京ダックを食べたのは、おそらく。。。3~4年ぶりです。そのときは、香港でいただきました。

  こちらのお店は、香港で時々伺っていたSOHOの四川料理のお店のオーナーさんが出されたお店です。

         そのお店も、とても素敵なインテリアで、飾ってあった額に見とれた覚えがあります。

               お料理も辛くてメラメラ。。。夫は汗をかきかきあせる食べていましたっけ?(笑)

                香港の懐かしい景色が、走馬灯のように駆け巡ります。。。

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         この高さのある、美しいボードに惚れました。。。恋の矢上海から持ってきたそうです。。。

   次回仕入れる時があれば、分けてくれませんか?と皆でお店の方に軽くおねだりしてみました。。。(笑)
               

              乗っているのは、チャイニーズニューイヤーのスペシャルなお菓子。

                ご一緒した6人の、そしてそのご家族の幸せを祈って。。。クローバー