fuwari ふんわり diary

               ここのところ、大きな案件を抱えて徹夜が続いた夫も一山越え、

         私も子供が元気になり、日本からのお客様も無事にお帰りいただけたということで

              「お疲れさま会」と称して、少し贅沢に懐石料理をいただいてきました。




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金沢と京都で修行された料理長さんの素材を大切にした繊細な仕事の素晴らしいお料理と
女将さんの笑顔のおもてなしに、和やかな雰囲気でお食事をいただけるお店です。

        
        ショップハウスを素敵に改装されて、清潔感が隅々まで漂う店内はとても居心地がよく

      清々しい気持ちになります。美しい調度品や器に囲まれ、懐かしい京都にいるみたいです。。。あじさい


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 お味は、京都生まれの私たちの口にとても合い、薄味ながらしっかりと素材やお出汁の味がきいていました。

                 おつくりには「はも!アップ嬉しいです!そしてとってもおいしい!アップ

      京都では、夏は「はも」をいただきます。シンガポールでいただけるなんて。。。幸せです。。。ラブラブ






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ご飯物のかわりに、茶碗蒸しにおうどんの入った「小田巻き蒸し」がでました。
デザートには、日本のイチジクも。。。ええ!!
とってもとってもおいしかったです。音符

ランチは$68の懐石料理のみですが
日本から食材を仕入れて準備されることを思うと決してお高くはないと思います。
2週間くらいでメニューも変わるそうですし、
夫も「また来たい!」ととても気に入っていました。

おいしいものをいただくことが、一番元気になって、心も癒される私たち夫婦には
こちらのお店に伺うことができて本当に幸せでした。ドキドキ