パチャこんマンのブログ

パチャこんマンのブログ

児童福祉をベースに社会論、コミュニティのあり方、芸術、哲学、単なる自己主張を書いている。

なんか行き詰まっていて


物理的に回らないなと


思っていたけど、


同性だけの考えで


やろうしていた


事に気づいた。


もっと女性に


頼るべき所は


頼らなければ


ならないなと


思った。

多分


誰も


悪くない

世の中全体が悪い場合もある。


筋が通っていない場合だ。


例えば、怒る場面で怒ってはならないとか


言うべき所でしっかり言わないとか


そういう事がある。


そうした場合、全体に関わる


大きな事件が起きて訂正させられる


事になる。例えば大災害などだ。


おかしい事はおかしいと


言わねばならない。☺️

よく極端な教育で長所だけ伸ばせばいいみたいなのがあるが、それだと凄いいびつな性格になりやすい。長所と短所のバランスが悪すぎてその人の能力を例えば円グラフにしたら

バランスの悪い円ができてしまう。だから短所は得意にはならないが、せめて平均レベルまで上げた方が円グラフが丸に近づくので、人とぶつからないので、生きるのが格段にらくになる。例えば私だったら、体力のなさ、神経の弱さ、手や指の動きの遅さなどが課題であったが、大分克服してきたので、人生比較的楽になってきた。

定期的に行っている自己プロファイリング



私の短所、体が弱い 

対策 →刺激的な場所にあまりいかない。

付き合う人を選ぶ


私の長所 総合的な能力値が異常に高い

生かし方 →やんちゃに生きる


私の課題 白黒つけずにグレーでやる

課題達成度は85%後は若干人生楽しむ


私の使命 社会を少し緩くする

課題達成度90% 後は自分の家族を持つ

みんな、弱点がある。そしてその弱点とどう付き合うかが人生の課題だったりする。例えば本音をなかなか言えない人だとしたら、肝心な事は小さな声で言ってみるとか、素直になれない人だとしたらリラックスする空間を沢山とってみるとか、から回ってしまう人はあまり予定を詰め込みすぎないとか、私は体が弱いので、あまり刺激的な環境は避けている。弱点は多少は強化できるが、弱いから弱点なのであって、それを完璧に克服する事はできない。だからどうつきあっていくかを考えること。

人には事情があるし、その人の人生に対する理解の浅い深いあるので、あまり物事、断定して白黒つけるのはあまり良くない。もし、その人があまりにも理不尽な事をしているのであれば、どこかで修正されるので、言わなければいけないことは言って後は現実に任せればいいし、もし仮に世の中全体がおかしな方向性に言っているのてあれば、人災、天災などが起こり、自動的に修正されていく。その際、自分はしっかり自分自身を保っていらのであれば、そんなに巻き込まれる事はないだろう。

憂鬱な学生生活


自信の無さを責めながら


それでも広い世界を


夢みる


明日がきっと晴れる事を


期待しながら

どうして、私は前よりも多少柔軟になってきたかを考える。それは上手くいかない事が沢山あったので、何故、そうなるかを必死になって考えたからだと思う。自分の何がその上手くいかない現象を呼び寄せているかを頑張って考え尽くしたのだ。例えば個人の特徴や時代背景を考えたり、自分は今、努力が足りないのか、技術が足りないのか、あるいは謙虚さが足りないのかを考えたりした。これからも、いろんな、シチュエーションやその現象が何を意味するのかを考えていきたい。

もっと柔軟にもっと自由になっていけるはずだ。