レインメーカー初挑戦、初戴冠で幕!
今年始めのビックマッチ『THE NEW BEGINNING』大阪府立体育会館大会はレインメーカーオカダ・カズチカがIWGPベビー初挑戦、初戴冠で幕を閉じました。
フィニッシュは勿論レインメーカー。
若き王者に気負いは感じられず堂々とした試合展開での勝利はニューヒーロー誕生を印象付けました。
ひとつの時代の終焉とひとつの新しい時代の到来、新日本プロレスの40年の歴史の中で世代闘争は幾度となく繰り広げられて来ました。
王者になったからと言ってそれが即世代交代なのかと言うとプロレス界ではNO。
しかしオカダ・カズチカには新日本プロレスの未来が感じられる、2003年中邑真輔がこじ開けた時代の扉も重かった、今回はそれ以上に重いと思うが若さ溢れるニューヒーローなら乗り越えられる予感もします。
実績はこれから作ればいい、経験を積めば積む程もっと化ける可能性は秘めてると思います。
王座から転落した棚橋の功績は偉大、これを超えられるようになるかはオカダ・カズチカ次第だと思います。
どちらにせよ新たな時代、新しい新日本プロレスの船出を飾るにはこれ以上無い結果だったと思います。
試合後内藤が挑戦をアピールしにリングに上がってマイクアピールしましたがあのマイクは内藤の焦りがモロに出てた。
IWGPは焦っても獲れない、内藤の迷走はいつまで続くのか?
今気付かないと内藤は取り返しがつかなくなると思います。
2000年代に凌ぎを削りながら名勝負を繰り広げだ棚橋vs中邑のような黄金カードに成長させるのは全て内藤次第だと思います。
3.4後楽園でのIWGP戦は未来の新日本プロレスの闘いになると思うしならなければいけない。
俄然注目な今年の新生新日本プロレスから目が離せない。
iPhoneからの投稿
フィニッシュは勿論レインメーカー。
若き王者に気負いは感じられず堂々とした試合展開での勝利はニューヒーロー誕生を印象付けました。
ひとつの時代の終焉とひとつの新しい時代の到来、新日本プロレスの40年の歴史の中で世代闘争は幾度となく繰り広げられて来ました。
王者になったからと言ってそれが即世代交代なのかと言うとプロレス界ではNO。
しかしオカダ・カズチカには新日本プロレスの未来が感じられる、2003年中邑真輔がこじ開けた時代の扉も重かった、今回はそれ以上に重いと思うが若さ溢れるニューヒーローなら乗り越えられる予感もします。
実績はこれから作ればいい、経験を積めば積む程もっと化ける可能性は秘めてると思います。
王座から転落した棚橋の功績は偉大、これを超えられるようになるかはオカダ・カズチカ次第だと思います。
どちらにせよ新たな時代、新しい新日本プロレスの船出を飾るにはこれ以上無い結果だったと思います。
試合後内藤が挑戦をアピールしにリングに上がってマイクアピールしましたがあのマイクは内藤の焦りがモロに出てた。
IWGPは焦っても獲れない、内藤の迷走はいつまで続くのか?
今気付かないと内藤は取り返しがつかなくなると思います。
2000年代に凌ぎを削りながら名勝負を繰り広げだ棚橋vs中邑のような黄金カードに成長させるのは全て内藤次第だと思います。
3.4後楽園でのIWGP戦は未来の新日本プロレスの闘いになると思うしならなければいけない。
俄然注目な今年の新生新日本プロレスから目が離せない。
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